プロダクトデザインにおける切削RP活用事例
ユーザーインタビュー
ここ数年、低価格なPC用3次元切削機やRPソフトの出現で、3次元データの削り出しが個人でも十分手の出るものになりつつあります。それとともに利用範囲もデザイン検討や製品試作などのほか、少ロット製造やホビーなどへも広がっております。物づくりの業界で活躍されているデザイナーの方であれば、一度ならず検討してみた方もいるのではないでしょうか。とはいえ、個人ユーザーが増えているといっても数十万単位の出費になる機械やソフト、プロは業務効率の向上が投資に見合うものでなければ、なかなか導入まで踏み切れないもの。
この企画では、早くから切削RPシステムを導入されたユーザー様に、導入で得た貴重な経験やメリット・デメリットについてインタビューさせていただきます。これから3次元切削について検討する方は大いに参考にしてください。
- form・e DESIGN(フォームイーデザイン)
木下孝広様
デザイナーだったら誰でも、「なにか“もの”を作りたい」って想うこと自体が楽しい遊びだと思うんですよ…
- 株式会社ファンケル 中央研究所
化粧品開発部門 容器開発グループ 戸田珠代様
うちのほうでデザイナーのデザインを忠実に踏襲しつつ、充填がしやすいように容器開発を行ないました…
- 大阪市立デザイン教育研究所
細野幸敏先生、宮本昌彦先生
完璧なモデルじゃなくても、「ここまでやる」ということが、時代の流れなんじゃないか、と思うんですよ…
- 有限会社 ニテコ図研
代表取締役 田中龍志様
「こういうものもできるのか」と興味を持っていただけたので、技術力のプレゼンにもなって良かったと思います…
- 3DCADトップ
- プロダクトデザインソリューション
- 3Dデザインツール
- 3Dプレゼンテーションツール
- 3D入出力機器
- 他 3Dソリューション
- アーキテクチャーデザインソリューション
- 建築CADソフト
- 各種デモンストレーション
- セミナー・トレーニング
- 3DCADのお問い合せ
