Too Designers' Solution Seminar 『Mac運用最新事情』


本セミナーは終了いたしました。ご来場いただき、まことにありがとうございました。


PDFの活用と情報セキュリティは、デジタルデザインシステムを運用する上で重要なキーワードです。本セミナーでは、より安全で効率的なデザイン制作システムを構築/運用していただく為に、PDFワークフローと情報セキュリティをどのように皆様の制作環境に取り入れていただくかをご紹介します。

■主催

株式会社Too

■協力

株式会社インテリジェントワークス
株式会社ソフトウェア・トゥー
株式会社日本システムディベロップメント
日本PGP株式会社
アップルジャパン株式会社

■定員

60名

■日時

2008年11月12日(水)13:30 - 16:50(受付開始13:00)

■会場

アップルジャパン株式会社 32Fセミナールーム
東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー32F[→地図

■受講料

無料(事前予約制)
※お申し込み多数の場合は、抽選とさせていただきます。

■セミナー内容

■第一部 13:30 - 15:00(90分)

PDFワークフローの導入効果とリスクマネジメント〜制作や印刷現場で省力化を目指すPDF運用法
SWITCH/PITSTOP/Proof Checker PRO/ACROBATによるワークフロー構築
導入事例の紹介

<講師>
株式会社ソフトウェア・トゥー
株式会社Too ソリューション営業部

<内容>

デジタルパブリッシング業界では現場の制作環境が統合的に整備され、PDFワークフローがより現実的なフローとなり生産性が向上しました。一方で大量に生産されるデータのチェックは困難度を増し、ヒューマンエラーを原因とする印刷事故の多発は経営を圧迫する重大な要素として認識されるようになりました。PDF運用は単なるワークフロー再構築ではなく、PDFのメリットを最大限に生かした運用が重要なポイントとなります。本セミナーではPDFワークフローで省力化を実現する為のツールを運用事例と導入効果を交えてご紹介します。

■ 第二部 15:15 - 16:50(95分)

Mac端末管理と情報資産保護〜セキュリティ強化のためにできること
情報セキュリティに関するデザイン業界の動き
資産管理/ログ管理の実際
コンテンツウォッチャー・スマート/各種ツール類の紹介

<講師>

株式会社インテリジェントワークス
株式会社Too システム機器営業部

<内容>

近年、情報漏洩やソフトウエアの不正使用など、企業を取り巻くコンピュータの利用環境のセキュリティ強化が急速に叫ばれるようになりました。企業内におけるコンピュータ端末の運用に際し、ともすれば取り残されがちなMacですが、最新のツールを利用することにより、インフラの一環として管理することが可能となります。
今回は、PC操作ログ収集・IT資産管理などの強力な機能を持つ製品「コンテンツウォッチャー・スマート」のご紹介を中心に、暗号化に関する話題なども織り交ぜながら、Macのセキュリティ強化のためにできること、そして、その実現をサポートする製品群をご案内いたします。

●展示デモコーナー(会場内に展示ブースを併設しております)
セミナーでご紹介するソリューションの展示デモを行ないます。

※プログラム内容、講師は都合により予告なしに変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

● セミナーお申込方法

セミナーは終了いたしました。

■お問い合わせ先

株式会社Too システム機器営業部 BC営業1課
東京都港区芝浦2-14-13 第三米田ビル3F 〒108-0023
TEL 03-5760-0180 FAX 03-3452-5648
E-Mail:bc1@too.co.jp

※お電話でのお問い合わせは、月〜金曜日(祝祭日・年末年始を除く)の9:30〜17:30になります。
※すべての掲載商品の製品名および会社名は、一般に各社の商標または登録商標です。