カレンダーファクトリーを使ってカレンダーを作るとなると、いちばん肝心かなめなのが、印刷データを作ること。
ここでは、印刷データの作り方の一例をご紹介します。
※カレンダーファクトリーには、カレンダー作成ソフトは付属していません。
デジカメ画像管理ソフトやラベル作成ソフトなどには、自動的にカレンダーを作ってくれるものがあります。用紙設定に気をつけるだけで、簡単にカレンダーファクトリー用の印刷データが作れます。該当ソフトを持っている人は、ぜひ試してみてください。
その他の対応ソフト
・夢ぷりんと10(コーパス)[メーカーサイト/別ウィンドウで開く]
カレンダー作成機能のないソフトでも大丈夫。画像を貼り付けられるワープロソフトやグラフィックソフトなら、ダウンロードコーナーからカレンダーの玉(日付)の画像データをダウンロードして、お手持ちの写真やオリジナルのイラストとともに貼り付ければ、手軽にカレンダー印刷用画像を作成することができます。
オリジナリティにこだわりたい方は、もちろん玉データ作りからチャレンジしてもOK!
「インターネットや年賀状づくり以外のソフトは持っていないけどカレンダーを作ってみたい!」という方におすすめ。
お手頃価格のカレンダー作成専用ソフトを利用すれば、とっても簡単にオリジナルカレンダーを作ることができます。
フォトカレンダー倶楽部(メディアナビ)
ラベルマイティ わがままカレンダー(ジャストシステム)
※ラベルマイティのサンプルデータをカレンダー用のものに限定して収録しているソフトです。
その他の対応ソフト
Windows
・カレンダーぷりんと(コーパス)[メーカーサイト/別ウィンドウで開く]
・私暦Ver.6(エプソンアヴァシス)[メーカーサイト/別ウィンドウで開く]
Macintosh
・カレンダーつくって!(あずみの工房)[メーカーサイト/別ウィンドウで開く]
※ソフトウエアの詳細は、各メーカーへお問い合わせください。
※すべての掲載商品の製品名および会社名は、一般に各社の商標または登録商標です。