Rhinoceros

Rhinoceros

What’s Rhinoceros

RhinocerosライノセラスRhinoライノ, Rhino 3D)は意匠、概念設計やモデリングをするための自由曲面表現に優れた3次元モデラーです。

どんなものを作成する場合でも、学びやすく、使いやすい、柔軟で正確なモデラーとして国内外で定評を得ています。 カーブ・サーフェス・ソリッドを組み合わせて作成・編集し、柔軟かつ正確なモデリングを行うことができます。 Windowsだけでなく、macOSにも対応していることから、工業デザインはもちろん、機械設計、金型設計、試作、製造、建築、宝飾、パッケージ、マルチメディアなど広く、様々な分野で利用されています。

卓越した自由曲面の制御

NURBS(Non-Uniform Rational B-Splines)により滑らかなカーブやサーフェスを含む意匠デザインが可能で、G2(曲率連続)をサポートします。作成された高品質のサーフェスを環境マッピング・ゼブラマッピング・曲率表示などの各種のサーフェス解析機能で、より分かりやすく画面上で評価でき、さらにそのまま編集も可能です。

豊富なデータフォーマットサポート

Rhinoの持つ大きな特徴の一つとして豊富なデータフォーマットサポートがあります。DXF、DWGはもちろん、Adobe IllustratorのAIファイルを直接読み込んで、そのスプラインを利用しながら3Dデータ作成を行うことができます。 IGESやSTEPフォーマットもサポートしており、CATIAやCREO、NX、SolidWorks等の3DCADとのデータ交換が可能です。

Grasshopperで先進的なモデリングを支援

多くの方に人気のモデリング支援ツールである Grasshopperグラスホッパー が標準機能として搭載されました。これによりマンパワーでは不可能な大量のデータ処理が可能になり、従来の発想方法では不可能だったアイディア領域を拡大させることができ、短い時間で多くのデザインパターンを生成することができます。

Rhino 7 新機能ハイライト

SubD

有機的な形状を素早く探索する必要があるデザイナーにとって、SubDは、編集可能で高精度な形状を作成できる新しいジオメトリタイプです。他のジオメトリタイプとは異なり、SubDは迅速な編集とフリーフォームの精度を兼ねています。

高精度で有機的な形状のモデリングがさらに簡単になりました。押したり(プッシュ)引いたり(プル)の操作でリアルタイムで複雑なフリーフォームの形状を探索することができます。

SubDオブジェクトは高精度で、製造可能なソリッドに直接変換できます。スキャンデータまたはメッシュデータをSubDオブジェクトに変換し、そこからNURBSに変換することもできます。

Rhino 7 : SubD

Rhino.Inside.Revit

Rhino 7 : Rhino.Inside.Revit

Rhino.Inside は、Rhinoを他の64ビットWindowsアプリケーションに埋め込むことを可能にする新しいテクノロジーです。Rhino.Inside.Revitはこのテクノロジーが基になっており、RhinoとRevitを前例のないレベルで統合するためのプラットフォームを提供します。

技術的には、Rhino.Inside.Revitは他のRevitのアドオンと同様に、Rhinoとそのプラグイン(Grasshopperなど)をRevitのメモリにロードするRevit用のアドオンです。Grasshopperは、Revitと対話するための新しいコンポーネントのコレクションと共に、スクリプトコンポーネントを使用した2つのソフトウェアのAPI(アプリケーションプログラミングインターフェイス)へのアクセスを提供します。

実質的に言えば、Rhino.Inside.Revitは、RhinoのフリーフォームモデリングとBIMの世界との間のギャップを埋め、 Grasshopperの豊富なエコシステムを Revit環境に展開し、今までにないデザインワークフローと可能性を実現する一連のツールを提供します。

QuadRemesh

既存のサーフェス、ソリッド、メッシュ、またはSubDから素早く四角メッシュを作成します。レンダリング、アニメーション、CFD、FEA、リバースエンジニアリングに最適です。

Rhino 7 : QuadRemesh

PBR(物理ベースのレンダリング)マテリアル

Rhino 7 : PBRマテリアル

PBR(物理ベースのレンダリング)マテリアルは、リアルな外観のマテリアルを求めるレンダリングのプロにとって、レンダリングやプレゼンテーションに最適な選択肢です。PBRマテリアルは、マテリアルライブラリ、コンテンツ オーサリング、スキャンアプリケーションの 標準 となりつつあり、多くの最新のアプリケーションでサポートされています。PBRマテリアルは、Rhinoのレンダリングエンジンとビューポートでネイティブにサポートされています。

以前のRhinoレンダーエンジンとマテリアル
新しいRhinoレンダーエンジンとPBRマテリアル

ノイズ除去

Rhinoでノイズ除去のポストエフェクトフィルタを使い、美しいレンダリングをわずかな時間で作り出すことができます。これらのポストエフェクトフィルタは人工知能の技術を用いてドラフトレンダリングからザラザラした「ノイズ」を除去します。劇的に短縮された時間で質の高いイメージを手に入れることができます。

ノイズ除去フィルタの適用前
ノイズ除去フィルタの適用後

光源のフォールオフ

数回のクリックで、視覚的に正しい照明を実現できます。レンダリングのプロは、現実世界の照明をシミュレートする必要があります。光源のフォールオフの設定を使用すると、距離によって光がどのように変化するかを模倣できます。その結果、影が柔らかくなり、オブジェクトは光源に近づくほど明るくなり、シーン全体が温かくなります。

Rhino 7 : 光源のフォールオフ

Rhino 7 : 光源のフォールオフ

Rhino 6 以前は、光は一定に設定されていたため、強力で、非現実的でした。Rhino 7 は、逆二乗のフォールオフ設定により、光が距離によって強度を変化させます。

LayerBook

LayerBookコマンドを使うと、Rhinoだけを使ってアイデアを伝えることができます。LayerBookコマンドを実行すると、モデルの複数のレイヤ間をページをめくるように順番に移動して表示することができます。教育の目的で、手順やプロセスを説明する短いデモンストレーションやインタラクティブなチュートリアルを作ったり、クライアントにいろいろな代替案を提示したりする際にこの機能は便利です。

Rhino 7 : LayerBook

グラデーションと透明なハッチング

グラデーションや透明なハッチングを用いると、表現力豊かな2D図を作成することができます。これらの美しいハッチングスタイルを使えば、イラストレーター、製図者、インテリアデザイナー、建築家、または2D図面を作成する人であれば誰でも、1つの場所から分かりやすい、そしてアクセスや管理がしやすい複雑なグラデーションや透明度を数ステップで作成できます。

グラデーションのハッチングを行う前
グラデーションのハッチングを行った後

名前の付いた選択セット

Rhino 7 : 名前の付いた選択セット

オブジェクトやサブオブジェクトを繰り返し選択する必要がある場合、名前の付いた選択セットの機能を使えば過去に選択したものを簡単に呼び出せるため、生産性が向上します。

金型作成ツール

金型作成者や工具の設計者のために、金型作成の “モデル-検証-見直し” を支援します。Rhino 7では、ドラフト角度分析のグラフィックフィードバックによるパーティングラインの決定、RibbonOffsetコマンドを使った金型の分割/パーティングサーフェスの作成、また改良されたブレンドコマンドを使用したサーフェスの微調整などが行えます。

Rhino 7 : 金型作成ツール

Rhino 7 動作環境

Windows

ハードウェア

  • 64ビットのIntelまたはAMDプロセッサ(ARMはサポートしていません。)
  • 63より多いCPUコアは対応外
  • 8GBのメモリ(RAM)またはそれ以上を推奨
  • 600MBのディスク空き容量
  • OpenGL 4.1対応のグラフィックスボードを推奨
  • 4GBのVRAMを推奨
  • スクロールホイールのある複数ボタンのマウスを推奨
  • Appleのハードウェアは、Bootcampでサポート

OS

  • Windows 10 または 8.1

下記のためにインターネット接続が必要

  • ダウンロードおよびインストール
  • ライセンスのバリデーション
  • 下の理由でRhinoアカウント:
    フォーラム でのテクニカルサポート
    Cloud Zooによるライセンス管理

ユーザーの方からのアドバイス

  • 様々なハードウェアの組み合わせをすべてテストすることは不可能です。 こちら を見ていただくと、他のユーザーの方達がどのようなハードウェアの組み合わせを推奨しているのかをご覧になれます。

対応していないもの

  • Windows 8およびそれ以前のもの
  • Windows Server (すべてのバージョン)
  • VMWareやParallelsなどのmacOS上の仮想化システム
  • Linux
  • ARMプロセッサ

macOS

ハードウェア

  • Intel Apple Mac
    (現時点ではApple Silicon M1 Macには非対応)
  • 8GBのメモリ(RAM)またはそれ以上を推奨
  • AMDのグラフィックスプロセッサを推奨
  • 5 GBのディスク空き容量
  • スクロールホイールのある複数ボタンのマウスを推奨

OS

  • macOS 11 (Big Sur)
  • macOS 10.15.7 (Catalina)
  • macOS 10.14.6 (Mojave)

下記のためにインターネット接続が必要

  • ダウンロードおよびインストール
  • ライセンスのバリデーション
  • 下の理由でRhinoアカウント:
    フォーラム でのテクニカルサポート
    Cloud Zooによるライセンス管理

対応していないもの

  • Apple Silicon Mac
  • macOS 10.13.6 (High Sierra)またはそれ以前のもの
  • デジタイザ (Faro、Microscribe)

価格

  • お見積り、御請求書をご要望のお客様はこちらのお申込みフォームよりお申込みください。
  • アップグレード版をインストールする際には、最初にご購入された製品のCDキーが必要です。
    例:Rhinoceros 4 商用版を最初にご購入され、その後 5 や 6 にアップグレードされたお客様は、最初にご購入された 4 商用版のCDキーが必要となります。Rhinoceros 1.0 または 2.0 、3.0からアップグレードされている方も同様となります。
  • 商品は宅配便にて「ライセンス証書」での納品となります。ライセンス証書には「ライセンスキー」と「プログラムのダウンロード先」が記載されています。

教育版

学生・教員の方が個人でご購入いただける、アカデミックライセンス製品です。ラボラトリーライセンス(30ライセンス)ほど数量が必要でない教育機関法人でもご購入いただけます。

  • ソフトウェアの機能は商用版と同じです。
  • お申し込みと合わせ、別途申請書を提出いただく必要があります。 学生・教員の方が個人でご購入いただく際は、申請書に学生証・教員証のコピーを添付いただく必要があります。 教育機関法人でご購入いただく際は、申請書にご捺印いただく必要があります。
  • 商品は宅配便にて「ライセンス証書」での納品となります。ライセンス証書には「ライセンスキー」と「プログラムのダウンロード先」が記載されています。

ラボラトリーライセンス

学校・教育機関での「使用箇所限定ソフトウェア」となり、30ユーザまで同時に使用できます。

品名提供価格
Rhino 7 ラボラトリーライセンス 198,000円(税込)
Rhino 7 アップグレード ラボラトリーライセンス 66,000円(税込)
品名提供価格
Flamingo nXt 5 ラボラトリーライセンス(Windows) 126,500円(税込)
Flamingo nXt 5 アップグレード ラボラトリーライセンス(Windows) 39,600円(税込)
Bongo 2.0 ラボラトリーライセンス(Windows) 126,500円(税込)
Bongo 2.0 アップグレードラボラトリーライセンス(Windows) 39,600円(税込)
  • ソフトウェアの機能は商用版と同じです。
  • プラグイン製品は全てWindows版のみとなり、macOS環境では動作しません。
  • お申し込みと合わせ、別途申請書を提出いただく必要があります。

申請書

ご購入希望のお客様は、下記の申請書をお送りいただく必要があります。申請書へのご記入と、個人の方は学生証・教員証のコピー、教育機関法人の場合はご捺印が必要となります。

  • Netshop.tooにてご購入頂く場合、申請書等の必要書類は下記URLに記載のアップロードフォルダへアップロードしてください。
      http://netshop.too.com/shop/pages/rhino.aspx
  • ご購入お申込みフォームよりご購入頂く場合は下記までメール添付、FAXまたは郵送にてご送付ください。
    E-mail:3dcad@too.co.jp
    FAX:03-6757-3146
    郵送先住所:〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-4-7 虎ノ門36森ビル
    株式会社Too デジタルメディアシステム部

プラグイン・連携ソフトウェア

V-Ray for Rhinoプラグイン

「リアルタイム」レンダリングと「フォトリアル」レンダリングの両方が搭載されたオールインワンのレンダリング プラグイン ソフトウェアです。建築から製品設計まで、プロジェクトのビジュアライゼーションを実現する為に必要な全てが揃っています。

価格例V-Ray 5 for Rhino Workstation

106,920円(税込)

Keyshot連携ソフトウェア

KeyShotは、高速かつ最も使いやすい3Dレンダリング・アニメーションソフトウエアです。Rhinoデータから極めて簡単に高品質の3Dビジュアライズイメージを作成できます。

価格例KeyShot 10 HD

132,000円(税込)

Twinmotion連携ソフトウェア

Twinmotion は Unreal Engine をベースとした3Dビジュアライゼーション ソフトウェアで、建築、建設、都市計画、造園の専門家向けに設計されています。直感的なアイコンベースのインタフェースで、Unreal Engine の強力な機能を使用することができます。

価格例Twinmotion 2020 秋季キャンペーン

46,200円(税込)

Lumion連携ソフトウェア

Lumionはゲーム系エンジンをベースとして生まれたソフトウェアで、高い品質を持ちつつリアルタイム性に優れています。直観的でシンプルな操作体形により、短い期間で操作を習得できます。長いレンダリング時間を待つのではなく、より多くの時間をデザインそのものにかけることができるようになるでしょう。

価格例Lumion 11

214,500円(税込)

CrossCadプラグイン

CrossCadは、Rhinoをプラットフォームとするプラグイン形式のデータ変換ツールです。様々な3次元フォーマットをRhinoに読み込んだり、Rhinoで作成した形状データを他の3次元フォーマットに書き出すことができます。

価格例Rhino3D to PDF

44,000円(税込)

トレーニング

メーカー認定トレーナーによる、Rhino の各種トレーニングスクールを開催しております。ご希望に合わせ、WindowsだけでなくMacでの講習にも対応しています。(※テキストはWindows版を使用)
また、出張トレーニングやZOOMを利用したリモート講習も承ります。

受講の環境をお選びいただけます

職場やご自宅でも学べる、Tooの新しいトレーニングのかたちです。

講師のいる東京虎ノ門会場でのリアル受講だけでなく、名古屋や福岡会場からのリモート受講もお選びいただけるようになりました。 機材をご準備頂けるようでしたら、皆様の会社やご自宅からリモートで参加することも可能です。

使用するリモートツールなど、ご都合に合わせられる場合がありますので、ご相談ください。

レベル1 基礎トレーニング(3日間コース)

メーカー認定トレーナーによるオフィシャル3日間コースです。導入後の立ち上げ支援に欠かせない内容盛りだくさんのコースです。

期間3日間(6時間×3)
定員6名(先着順)
受講料118,800円(税込) ※テキスト代込み
機材当社PCを使用(Windows、Macから選択)
受講特典Tooで受講いただくと、通常33,000円(税込)の Rhino E-mailサポート が付属いたします。 (一年間有効10案件分)
  • Rhinoの 基本 WindowsインターフェイスのRhino/Rhinoの画面構成/マウス/コマンドの入力/ヘルプ/コマンドライン履歴/ビューの操作
  • 2次元オブジェクトの作成 直線の作成/自由曲線の作成/モデリングの補助/モデル設定/作業の保存/レイヤ/オブジェクトの削除
  • 正確なモデリング 座標入力によるモデリング/数値入力によるモデリング/オブジェクトスナップ/解析コマンド/円、円弧の作成/楕円と多角形の作成/自由曲線のモデリング/ヘリカルとスパイラルのモデリング
  • オブジェクトの編集 フィレット/面取り/移動/コピー/Undo(元に戻す)とRedo(やり直し)/回転/グループ化/ミラー/結合/スケール変更/配列/トリム/分割/延長/オフセット
  • 点の編集 制御点による形状編集
  • 変形可能な形状の作成 自由形状のモデリング
  • ソリッドによるモデリング ソリッドのモデリング/ソリッドテキストのモデリング
  • サーフェスの作成 サーフェスのモデリング
  • モデルのインポートとエクスポート Rhinoファイル情報の入力と出力
  • レンダリング モデルのレンダリング
  • 寸法 寸法の追記/3Dモデルからの2D図作成
  • 印刷 Rhinoからの印刷
  • 環境設定 Rhinoオプション/ドキュメントのプロパティ
  • カスタムツールバーレイアウト ツールバーレイアウトの作成

レベル2 アドバンストレーニングコース(3日間コース)

メーカー認定トレーナーによるオフィシャル3日間コースです。Rhinoレベル1基礎トレーニング受講済、もしくは同等のスキルをお持ちの方を対象とした、さらなるオペレーティングテクニックのレベルアップを目指すクリエイターの方向けのコースです。

期間3日間(6時間×3)
定員6名(先着順)
受講料132,000円(税込) ※テキスト代込み
機材当社PCを使用(Windows、Macから選択)
受講特典Tooで受講いただくと、通常33,000円(税込)の Rhino E-mailサポート が付属いたします。 (一年間有効10案件分)
  • イントロダクション ウォーミングアップ:トラックボールマウスの作成
  • Rhinoのカスタマイズ ツールバーレイアウトの作成/コマンドエイリアスの設定/ショートカットキーの設定/プラグイン、スクリプトの設定/テンプレートファイルの作成
  • NURBSトポロジー 基本的なNURBSのトポロジー
  • カーブの作成 カーブの次数/カーブのマッチングと連続性
  • サーフェスの連続性 サーフェスの解析/サーフェスのマッチングと連続性/連続性を保つサーフェス作成コマンド/フィレットサーフェスの作成
  • 高度なサーフェステクニック ドーム型ボタンの作成/折り目のあるサーフェスの作成/フェアリングによるサーフェス形状の制御
  • ビットマップイメージからのモデリング ハンドセットのモデリング
  • モデリングへのアプローチ手法 スクープ形状におけるカットアウト面の作成
  • 2次元データからのモデリング イラストレータ・データの入力とモデリング/三面図からのモデリング
  • スカルプティング・テクニック 制御点編集によるダッシュボードの作成
  • トラブルシューティング モデル修復のガイドライン?破損オブジェクトの検出、解析と修正/IGESファイルのインポート
  • NURBSオブジェクトからのメッシュ作成 ポリゴンメッシュの作成
  • レンダリング 各種レンダラーを使用したレンダリング

カスタマイズトレーニング

お客様のご要望に合わせた内容で講習を行う『カスタマイズトレーニング』も承っております。

会場案内

東京校アクセス
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-4-7
虎ノ門36森ビル 3F トレーニングルーム
大阪校アクセス
〒555-0002 大阪府大阪市西区江戸堀1-25-7
江戸堀ヤタニビル1F
名古屋校アクセス
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3-18-1
ナディアパークビジネスセンタービル11F
福岡校アクセス
〒810-0001 福岡市中央区天神5-7-3
天神北ビル2F

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