V-Ray for Rhino

V-Ray for Rhino

リアルタイムとフォトリアルレンダリングが一体化

Rhino および Grasshopper 用の
オールインワン・ビジュアライゼーション製品

V-Ray for Rhinoは、「リアルタイム」および「フォトリアル」レンダリングを1つの完全なビジュアライゼーションツールに統合した3Dレンダリングソフトウェアです。建築から製品設計に至るまで、プロジェクトを実現するために必要なものがすべて含まれています。

リアルタイムのビジュアライズ

V-Ray 5の新機能であるV-Ray Visionは、モデルの構築、マテリアルの適用、RhinoやGrasshopperのデザインのライティングをリアルタイムで行うことができます。これにより、設計中に任意のプロジェクトをリアルタイムで視覚化できます。

リアルタイムのビジュアライズ
ビジョンをリアリティに © FlyingArchitecture

ビジョンをリアリティに

フォトリアリスティックなライト、カメラ、マテリアルを使用すると、V-Rayによるレンダリングは非常にリアルにすることができます。実際に製品化される前に、デザインが適切であることを確認することができます。

レンダリングだけで終わらない

追加のアプリケーションを必要とせずにレンダリングを微調整して完了できる、まったく新しいツールが導入されました。新しいV-Rayフレームバッファーで、レンダーレイヤの合成、カラー補正、ライティングの即時調整を行うことができます。

レンダリングだけで終わらない © Samuel Nicz

ライティングをシンプルに

新しい「Light Mix」を使用すると、シーンをレンダリングした後、再度レンダリングしなくてもライトの輝度とカラーをすぐに調整できます。これにより、1回のレンダリングで多数のライティングシナリオを確認できます。

合成・編集・仕上げを行う

新しいV-Rayフレームバッファを使用すると、色の補正、レンダリング要素の結合、照明の調整、およびレンダリングの最終的な仕上げを、別のイメージ編集アプリケーションを使用せずに行うことができます。

シームレスなGrasshopperの統合 © FlyingArchitecture

シームレスなGrasshopperの統合

パラメトリック設計をすぐに視覚化できます。V-Ray for RhinoにはV-Ray for Grasshopperが付属し、V-Rayジオメトリ、ライティング、マテリアル、レンダリング、アニメーションをサポートするノードのコレクションが含まれています。

WHAT'S NEW

V-Ray for Rhinoは単なるレンダラーということではなく、これまで以上に多くのことができるようになりました。「V-RayVision」によるリアルタイム ビジュアライゼーション、「LightGen」でシーンを自動的に照明することができ、新しい「V-Rayフレームバッファ」でフォトリアルなレンダリングに微調整を施して仕上げることができます。他にも様々な新機能を搭載しています。

主な機能

レンダリング

リアルタイム レンダリング

V-Ray Visionは、RhinoやGrasshopperにリアルタイムのデザインと調整をもたらします。リアルタイムでシーン中を動き回ったり、ライトとカメラを設定し、マテリアルを適用することができます。

CPU、GPU、ハイブリッド レンダリング

V-Rayには、2つの強力なレンダリングエンジンが付属しています。プロジェクトのニーズや要件に合わせて、超高速のGPUとCPUまたはハイブリッドレンダリングを選択できます。

デノイザー

V-Rayデノイザーを使用すると、ポストプロダクションで各レンダリング要素のノイズを除去できます。NVIDIA AIデノイザー使用すれば、インタラクティブなデザインを行いながら、ノイズの少ないフィードバックを瞬時に得ることができます。

インタラクティブ レンダリング

デザインを進めながらレンダリングを実行し、ライト、マテリアル、カメラを調整してすぐに結果を確認できます。Rhinoビューポートでレンダリングしているときに、ノイズが除去されたイメージを見ることもできます。

レンダー エレメンツ

レンダーエレメンツを個別のレイヤとしてレンダリングし、イメージ編集ソフトウェアでより芸術的にコントロールできます。

V-RAY Swarm

V-Ray Swarmを用いると、シンプルでスケーラブルな分散レンダリングにより、複数端末でのパワフルなレンダリングを実行できます。

アニメーション

ライトアニメーション、ターンテーブル、フライスルーアニメーションの最適な設定を可能にします。

ラインレンダリング

シーン全体やマテリアルごとに、簡単な操作でコンタレンダリングを設定できます。直感的な微調整を施して、目的のレンダリングを得ることができます。

Chaos Cloud

簡単な操作でクラウドでのレンダリングを実現できます。

スナップショットとバッチレンダーの自動化

V-Ray Batchを使用すると、同じプロジェクトのスナップショットや複数のRhinoファイルのビューを一度に簡単にレンダリングできます。

ビューポート レンダリング

Rhinoのビューポート上にレンダリング出力をオーバーレイできます。インタラクティブにレンダリングされ、シーンを変更するとレンダリング結果が更新されます。

V-Ray for Grasshopper

単純なワークフロー、強力な機能

ノードシステムを使用、ノードグループとコンポーネントを通じてV-Rayの強力な機能を利用します。

焼き付け処理が不要

Grasshopperで生成形状を直接レンダリングできます。Rhinoでデザインを何度もベイクする必要がなく、作業を中断する必要がありません。

GrasshopperでV-Ray Vision

ライブリンクコンポーネントを追加し、Grasshopper内での作業中に設計の更新をリアルタイムで確認することができます。

カスタマイズ可能なマテリアル

基本的なプリセットのV-Rayマテリアルで使用開始、ノードを形成するか、アセットエディタで調整することができます。また、以前のプロジェクトで使用した自分のマテリアルを使用するか、膨大なマテリアルライブラリを直接使用することができます。

カスタマイズ可能なライティング

V-Rayライトは、リアリスティックなものからスタイリッシュに変化するようにカスタマイズすることができます。多数の光源を簡単に追加して、モデルの最適な外観を見つけることができます。

アニメーション

Grasshopperでアニメーションシーケンスを作成、レンダリング、およびエクスポートできます。V-Rayグラフコンポーネントとタイムラインコンポーネントを使用して、太陽またはカメラの動きをアニメートします。

分散配置

Grasshopperで点景オブジェクトを分散配置し、レンダリングに反映させることができます。

照明分析

プロジェクトに配置したライトの強度評価を実行し、レンダリングの結果を視覚化できます。

カメラ

V-Rayカメラを使用し、絞り、シャッター速度、ISOなどの物理的なカメラ設定をシミュレートできます。正投影または立体視カメラパラメータを利用すると、ワークフローが容易になります。

クリッパー

様々なモデルを変換し、Grasshopperで断面やカットモデルをレンダリングできます。

ライティング

Light Gen

手動で設定しなくても、シーンに最適なライティングを模索できます。外部または内部用に数百の自然光バージョンを自動的に生成します。

Light Mix

レンダリング後、シーン内の任意の光源を簡単に微調整できます。グループ化し、明るさと色を調整して、最適なプレゼンテーションを作成します。

ライトのインスタンス化

複数のライトをインスタンス化することができ、アセットエディタで単一のライトとして制御できます。

© Gund Partnership

グローバル イルミネーション

V-Rayの強力で高速なグローバルイルミネーションを使用して、リアリスティックなインテリアをレンダリングすることができます。

© Federico Fernandez

正確なライト

さまざまな種類のビルトイン ライトを使用して、自然光と人工光をレンダリングします。Adaptive Lightsモードを使用すると、多数の光源を含むシーンのレンダリング時間を大幅に短縮できます。

イメージ ベースト ライティング

HDRIを使用してシーンをライティングすると、イメージ ベースト ライティングが高速、明瞭、かつ正確にレンダーされます。アダプティブドームライトを使用すると、屋内にポータルライトを設定する必要がなくなります。

Sun & Sky

時間や場所を問わず、リアルな太陽光ライティングを実現します。美しい夕日や日の出を視覚化し、太陽の位置を制御して芸術的な効果を最大限に引き出します。

照明分析ツール

シーンを元に実世界のイルミネーション (ルクス) の値を簡単に視覚化できます。

UI

スマート アセット エディタ

ライト、マテリアル、テクスチャ、ジオメトリ、およびレンダリング要素を含むすべてのアセットを1つの場所で作成、編集、および管理します。すべてのアセットは、直感的なフォルダ構造で構成されています。

ファイル マネージャ

すべてのシーンファイルを1つの場所で管理します。ファイルパスの設定、シーンアーカイブの作成、およびテクスチャ、IESファイル、プロキシオブジェクトなどのアセットの追跡を行います。

カラー ピッカー

RGBカラー値と対応するケルビン温度スライダーを備えた強力なカラーピッカーを搭載しています。すべてのカラースロットの温度値を保存および変更できます。

フレーム バッファ

完全に再設計されたフレームバッファは、カラー補正や合成などの後処理タスクを直感的に処理できるようにアップグレードされました。

正確なビューポート プレビュー

Rhinoビューポートでの反射、屈折、バンプマップなどが改善され、マテリアルの正確なプレビューが得られます。

スクリプトによる強化

RhinoScriptとPythonを使用してV-Rayをプログラムすると、シーン管理の自動化やUIに表示されていないパラメータへのアクセスなど、さらに多くのことを行うことができます。

ユニバーサル アセット プレビュー

マテリアル、ライト、テクスチャ、およびレンダリング要素を1つのビューアでプレビューします。パラメータの変更が、特定の独立した設定のアセットの外観にどのように影響するかを確認することができます。

テクスチャのインスタンス化

複数のマテリアルパラメータを同じソーステクスチャでマップすると、シェーダの構造と管理が簡単になります。

カメラ

現実世界のカメラ

露出、ホワイトバランス、被写界深度をコントロールすることで、写真家のように作業することができます。

バーチャル リアリティ

一般的なバーチャルリアリティ ヘッドセット用のVRコンテンツをレンダリングすることができます。

© Matus Nedecky

インタラクティブ レンズ効果

グレア、ブルーム、プロシージャルなダスト&スクラッチなどをGPUにより高速に付加し、フォトリアリズムを向上させます。レンダリング中にレンズエフェクトをインタラクティブに微調整できます。

自動露出とホワイトバランス

新しい自動露出と自動ホワイトバランス カメラコントロールを使用すると、全自動カメラのように簡単にレンダリングを実行できます。

マテリアルとテクスチャ

© Travis Serio

物理的なマテリアル

本物そっくりのマテリアルを作成することができます。

プロシージャル テクスチャ

UVアンラップを必要としない豊富なプロシージャルセットを使用して、NURBSモデルに対し簡単にテクスチャを適用できます。

© Robert Juchnevic

Rhinoネイティブ マテリアルのサポート

Rhinoマテリアルの拡張バージョンを、V-Rayシェーダに変換せずにレンダリングすることができます。

マテリアル ライブラリ

さまざまな高解像度マテリアルをオンデマンドでダウンロードできます。ドラッグ&ドロップするだけで、リアルなテクスチャをモデルに即座に適用できます。

© Robert Juchnevic

金属反射

V-Rayマテリアルは、金属反射 (メタルネス) のネイティブサポートを追加し、Substance DesignerなどのアプリケーションからのPBRマテリアルとの互換性を高めます。

コーティング

マテリアルに反射コーティングを追加して、ニス塗りの木やメタリックペイントのような効果を実現することができます。

布地の光沢

ベルベット、シルク、サテンなどのリアルで柔らかい布地を作成することができます。

ランダマイザ

UVW配置をランダム化する新しいオプションを使用すると、テクスチャ座標をランダム化してパターンを固定し、リアルなマテリアルを実現できます。

風化と汚れ

汚れをすばやく追加し、その拡散量とデザインのサーフェス上の位置をコントロールすることができます。

大気、ボリューム エフェクト

新しいリアルな3Dのフォグと光の拡散エフェクトでシーンに奥行きを与えることができます。

空気遠近法

リアルな環境効果を使用して、イメージに奥行きを加えることができます。

© Flying Architecture

ボリューメトリックなマテリアル

リアルなマテリアルの光の散乱と半透明性を加えることができます。

ジオメトリ管理

プロキシ オブジェクト

メモリ効率の高いプロキシモデルを使用して、草、木、車などの非常に詳細で複雑なオブジェクトを追加できます。アニメートされたV-Rayプロキシを使用して、事前にアニメートされた3Dオブジェクトを簡単に追加できます。

プロキシのプレビュー

RhinoビューポートでのV-Rayプロキシの表示方法をコントロールします。メッシュ全体、バウンディングボックス、ポイント、カスタムプレビュー、新しい低ポリゴン プロキシ プレビュー モードから選択できます。

ディスプレイスメント

すばやく簡単にディスプレイスメントを追加し、余分なモデリングをせずにレンガや石などのマテリアルを設定することができます。

草とファー

V-Rayファーを使用してリアルな芝生、布地、カーペットなどを作成することができます。

断面

V-Ray Clipperを使用すると、切断図や断面図をすばやくレンダリングできます。

V-rayシーンのインポートとエクスポート

3ds Max、Revit、SketchUpなどの他のアプリケーションからV-Rayシーンを読み込んでレンダリングすることができます。また、V-Rayでのレンダリング準備が完了したRhinoファイルを共有できます。

動作環境

V-Ray for Rhino 動作環境

V-Ray for Rhinoの動作はRhino本体の動作環境に準じます。

  • Rhino Windows版 8.1/10 Pro 64bit
    Rhino Windows版でのみ動作します。Mac版のRhinoでは動作致しません。
  • Rhino 7: v7.0.20314 以降, 64bit
  • Rhino 6: v6.29.20238 以降, 64bit
  • 最小メモリ: 4GB以上のRAMおよび4GB以上のSwapファイル
  • 推奨メモリ: 8GB以上のRAM、またはそれ以上のSwapファイル
  • Maxwell世代(GeForce GTX 7xx、Quadro M4000等)以降のNVIDIA GPUが必要です。GeForce/Quadroどちらでも動作致します。GPU速度はCUDAコア数およびメモリ量に依存します。大規模シーンのGPUレンダリングには多くのVRAMが必要です。
  • V-Ray Vision の動作には、DirectX11またはDirectX12とShaderModel5.0機能をサポートするグラフィックカードが必要です。
  • V-Rayの動作には、同じ端末もしくは同じLAN内で稼働するChaosGroup License Serverが必要です。

ライセンスサーバー 動作環境

ChaosGroup License Server 5.X

  • Windows: 8.1/10 Pro 64bit
  • Mac OS X: 10.7以降
  • Linax: CentOS 7 / Debian 8 / Fedora 17 / openSUSE 13.0 / Ubuntu 14.4
  • CPU: Intel 64bit 互換プロセッサ (SSE4.2サポート必須)
  • RAM: 256MB 推奨512MB
  • HDD: 40MBの空き容量、200MB以上を推奨
  • TCP/IP: IPv4のみサポート
  • インターネットへの接続必須
  • ライセンス管理画面の表示にGoogle Chrome、Mozilla Firefox、Operaブラウザを推奨

ライセンスの種類

ライセンス取得形態

オンライン

起動毎にインターネット経由でChaos Groupライセンスサーバーから製品ライセンスを取得します。そのため、インタネットへの常時接続が必要となります。

セキュリティ環境によりインターネット接続が無い場合、別途オフライン認証の申請と手続きを行う必要があります。

USBドングル

USBドングルライセンスの販売は終了しました。USBハードウェア内のライセンスを使用して起動するライセンス プロテクションです。

USBドングルライセンスの旧バージョン製品から最新版へアップグレードする場合、事前にオンラインライセンスへの切り替えが必要となります。

ライセンス期間

永久ライセンス

ライセンス期限の無い購入方法です。マイナーアップデートは無償で提供されますが、メジャーバージョンアップは有償でのアップグレードとなります。

1年間(レンタル)

レンタルのように使用できる期間限定のライセンスです。契約期間内であれば、メジャーバージョンアップ・マイナーアップデート共に無償で提供されます。

ライセンス対象

GUIライセンス

V-Rayの各種パラメータを設定する グラフィカル ユーザー インターフェイス (GUI) に対するライセンスです。V-Ray作業端末でGUIライセンスを取得し、様々な設定を行います。

GUIライセンスは、3ds Max/Maya/Rhinoなどのプラットフォームごとに別のライセンスが必要となります。

Render Node (RN) ライセンス

V-Rayでのレンダリングを実行する際に消費するライセンスです。作業端末でレンダリングを実行する際に使用され、またネットワークレンダリングやSwarmなどで複数端末でのレンダリングを行う際にもそれぞれの端末で使用されます。

Render Nodeライセンスは、3ds Max/Maya/Rhinoなどのプラットフォームに依存しない、共通ライセンスです。(バージョンが同じである必要があります)

価格

新規ライセンス製品GUI
ライセンス
Render Node
ライセンス
期間価格
V-Ray 5 for Rhino Workstation 1 1 永久ライセンス 97,200円(税別)
1 1 1年間 45,100円(税別)
追加レンダーノードパック数Render Node
ライセンス
期間価格
V-Ray 5 Render Node - 1 永久ライセンス 49,200円(税別)
5-Pack 5 221,400円(税別)
10-Pack 10 393,600円(税別)
20-Pack 20 688,800円(税別)
50-Pack 50 1,476,000円(税別)
100-Pack 100 1,968,000円(税別)
- 1 1年間 19,600円(税別)
5-Pack 5 88,200円(税別)
10-Pack 10 156,800円(税別)
20-Pack 20 274,400円(税別)
50-Pack 50 588,000円(税別)
100-Pack 100 784,000円(税別)
バージョン アップグレードGUI
ライセンス
Render Node
ライセンス
期間価格
V-Ray Next for Rhino Workstation → V-Ray 5 for Rhino Workstation 1 1 永久ライセンス 48,600円(税別)
V-Ray Next Render Node → V-Ray 5 Render Node - 1 永久ライセンス 24,600円(税別)
5-Pack 5 110,700円(税別)
10-Pack 10 196,800円(税別)
20-Pack 20 344,400円(税別)
50-Pack 50 738,000円(税別)
100-Pack 100 984,000円(税別)
  • お見積り、御請求書をご要望のお客様はお問い合わせフォームよりご依頼ください。
  • ご注文にあわせユーザー登録が行われます。法人名(個人の場合は不要)、お名前、電話番号、メールアドレス、郵便番号、住所を日本語と英語でご提出いただく必要があります。すでにChaos Groupアカウントをお持ちの場合、同じ項目について登録済み情報をお知らせください。(※原則1企業1アカウントとなりますのでご注意ください)
  • V-Ray for Rhinoは、Rhino Windows版のみで動作します。
  • ユーザー専用サイトにてオンラインの日本語マニュアルが提供されます。(現時点ではNextバージョン用のものです)
  • インストールプログラムは、メーカーサイトからのダウンロードで提供されます。
  • ライセンス取得のため、常時のインターネット接続が必要です。セキュリティ環境によりインターネット接続が無い場合、別途オフライン認証の申請と手続きを行う必要があります。
  • USBドングルライセンスの販売は終了しました。今後はオンライン ライセンスのみとなります。
  • USBドングルライセンスのNextからアップグレードする場合、事前に オンラインライセンスの切り替えを行っていただく必要があります。
  • V-Ray 5 Render Nodeは、3ds MaxやMayaなどの異なるプラットフォームで共通ライセンスとして使用できます。
  • 納期目安:2~3営業日

アカデミック ライセンス

製品名期間価格
V-Ray for Rhino 学生・教員版 1年間 12,500円(税別)
製品名期間価格
V-Ray for Rhino 教育機関版 1年間 12,500円(税別)
  • アカデミック製品のご購入には、別途専用申込書へのご記入と原本のご提出が必要となります。
  • ご注文にあわせユーザー登録が行われます。学校名、お名前、電話番号、メールアドレス、郵便番号、住所を日本語と英語でご提出いただく必要があります。すでにChaos Groupアカウントをお持ちの場合、同じ項目について登録済み情報をお知らせください。(※原則1校1アカウントとなりますのでご注意ください)
  • 学生・教員版ライセンス、教育期間ライセンスでは、商用利用が認められていません。
  • 学生・教員版ライセンスは "個人の学習目的" のために低価格で提供されております。 同一製品を同期間に複数購入する事、代理購入は出来ません。
  • 教育機関版ライセンスは最小6ライセンスからの販売となります。
  • 教育機関版ライセンスは、ライセンス登録を行った教育機関に在籍または在職している方であればどなたでもご利用いただけます。
  • アカデミック製品には、ユーザーサポートはありません。
  • ユーザー専用サイトにてオンラインの日本語マニュアルが提供されます。(現時点ではNextバージョン用のものです)

評価版

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