CWSスモールオフィスの主な特徴
低価格なログ監視ツール
10クライアント向け298,000円から。端末が20台以下のオフィスや部署向けのパッケージです。通常60万円から100万円以上はするPC操作ログ監視ツールですが、必要な機能はすべて含んでこの価格です。
MacとWindowsの混在環境で利用可能
Mac、Windowsどちらでも利用できます。Mac、Windows混在環境で利用できるPC操作ログ監視ツールとしてお客様に支持される「コンテンツウォッチャースマート」のPC操作ログ監視の部分だけを切り取ったツールです。
![]()
![]()
管理サーバー不要
管理サーバーが必要ありません。社内で利用している端末に管理アプリケーションをインストールするだけで利用可能です。

デバイス制御が標準で使える
社内での情報漏洩事件の原因になりやすいUSBメモリの稼働制御が標準で行えます。Mac、Windows混在環境でUSBメモリなどのデバイス制御ができる製品はコンテンツウォッチャースマートシリーズをおいて他にはありません。
将来的な拡張ができる
将来的に20台以上で利用するケースやサーバーを立てて管理したい場合、資産管理などを継続的に行いたい場合などの拡張を簡単に行うことができます。
CWSスモールオフィス機能概要
ログ監視機能
- ログイン・ログアウト監視
- PCファイル操作ログ監視
- アプリケーション利用ログ監視
- Web操作ログ監視
- アクティブウィンドウログ
- プリンターログ監視
機能紹介
| ログ監視 | 入力ログは一旦データベースに蓄積し、定期的に特定フォルダにCSVファイル出力。 |
|---|---|
| ポリシー管理 | 管理コンソール専用アプリより設定する。ネットワークを通じてエージェントに適用。 |
| デバイス制御 | エージェント側でポリシーに沿ったデバイス制御を行う。 |
| ログデータ管理 | ログデータを管理する設定を専用アプリで行う。データベースを消すタイミングや初期化、CSVファイル出力の時間設定可 |
| 簡易Webサーバー | エージェントをダウンロードするための簡易Webサーバー |
| アップデート機能 | アップデート用の実行ファイルを提供し、上書きインストールでユーザーに行ってもらう。 |
| オフライン機能 | 社外持ち出しの場合のPCや、トラブル発生時のPCのログを保管できるように、暗号化を施した上で各PCでログ保存できる機能。 |
CWSスモールオフィス販売価格
| ソフトウェア製品名 | 価格 | 保守料金 | 備考 |
|---|---|---|---|
| CWSスモールオフィス10ライセンス | 298,000円(税抜) | 年間29,800円 | 1〜10クライアントまで |
| CWSスモールオフィス20ライセンス | 398,000円(税抜) | 年間39,800円 | 11〜20クライアントまで |
CWSスモールオフィス動作環境
管理端末ハードウェア条件
- メモリ:1GB以上
- HDD:10GB以上の空きがあること
- 対応OS:Windows XP/Vista
VMware Fusion for Mac (上で動作する上記Windows) - ネットワーク:100bbs以上の伝送速度を持つIPネットワーク
クライアント端末ハードウェア条件
- 対応OS:Windows 2000/XP/Vista
Mac OSX 10.4以降 10.5 Leopard
最新の動作環境や商品詳細は、開発元・株式会社インテリジェントワークスのサイトをご覧ください。
コンテンツウォッチャーのご購入相談、お問い合わせ
コンテンツウォッチャーのご購入の相談、Tooの情報セキュリティソリューションへのお問い合わせは、以下よりお願いします。
※すべての掲載商品の製品名および会社名は、一般に各社の商標または登録商標です。
※記載内容は、改良等の諸般の事情により予告無く変更する場合があります。
Too.com> ソリューション> Too情報セキュリティソリューション> コンテンツウォッチャー
Too情報セキュリティソリューション
●IT資産管理/ログ管理ツール
- サーバーアクセスログ管理
コンテンツウォッチャー - PC操作ログ監視、IT資産管理
コンテンツウォッチャースマート2 - PC操作ログ監視
コンテンツウォッチャースマート スモールオフィス
●複合型脅威対応セキュリティシステム
- オールインワンのリアルタイム・ネットワーク・プロテクション
FortiGate(フォーティゲート)
