• character studio® 4 標準搭載
  • モジュラー DX マテリアル
  • mental ray® 3.3
  • DirectX マネージャー
  • 法線マッピングツール
  • ピクセルベースカメラマッピング
  • テクスチャーレンダーの拡張
  • パラメータコレクション
  • プロジェクションモディファイヤ
  • スキンモーフモディファイヤ
  • ポリゴン編集モディファイヤ
  • スキンワープモディファイヤ
  • 編集可能ポリゴンの拡張
  • リアクションコントローラの拡張
  • ペイント選択
  • スナップエンジンの改良
  • ポリゴンオブジェクトに対応するペイント変形
  • 携帯型ゲーム対応
  • UV 編集の拡張
  • ウォークスルービューモード
  • クローンと位置合わせツール
 

新機能ムービー

配列および表示淘汰(カリング)機能

建築環境やゲームなどにおいて、膨大な数のオブジェクトがある場合の処理を劇的にスピードアップすることができる表示選択の新機能です。このビデオでは、配列のプレビュー機能もご覧頂きます。

 

法線マップ機能

高解像度のメッシュから法線マップデータを低解像度のメッシュへ投影するパワフルで柔軟な新しいワークフローです。このテクニックは、ゲーム業界以外でも応用できます。

 

リアクション機能

新しいインターフェイスで、複数のリアクションコントローラを同時に設定、ビュー、調整します。

 

DirectX 機能

標準の3ds maxマテリアルから.FXファイルを表示および作成します。.FXファイルの作成を容易にします。

 

スキンブレンドウェイト

複数のエンベロープ間でのウェイトブレンディングを可能にするスキンモディファイヤの新しいペイントモードです。スムーズな変形を素早く作成できます。

 

スキンモーフモディファイヤ

スキンの関節角度によって複数のモーフターゲットを定義することを可能にする新しいモディファイヤです。どんな角度および姿勢から見ても思い通りの形体に、スキンを変形することができます。

 

スキンラップモディファイヤ

あらゆるジオメトリを他の変形可能なジオメトリにラップする新しいモディファイヤです。これは、今後、新しい使用法がどんどん開拓されることが期待される応用性の高い機能です。

 

パラメータコレクター

この新しいアニメーションおよびコントロールツールは、全てのアニメーション作業を容易にします。

 

ウォークスルービュー

自分の視点で撮ったように3ds Maxシーンの中を歩くことができたら、と思ったことはありませんか?ウォークスルービューはそれを実現します。

 

ピクセルカメラマップ

映画やハイエンドのビジュアライゼーション制作において、拡張セットや環境作成に最適なツールです。

 

ポリゴン編集機能

3ds max 7 は、ブリッジ、ペイント変形、カット機能の拡張など、一般的に期待されていた多くのポリゴン編集モディファイヤを提供します。

 

サブサーフェススキャッタリング (SSS)

照明がスキンのサーフェスを抜けて拡散するなど、マテリアルに一般的なレンダリングエフェクトを可能にします。

 

エクスポーズトランスフォームヘルパー

このヘルパーは、他のオブジェクトとの関係から必要なトランスフォームデータを週出することを可能にします。テクニカルディレクターやアーチストには、パワフルで有益なツールです。

 

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