3ds Max 8 新機能ムービー | 3ds Max | 株式会社Too

こちらではAutodesk 3ds Max 8のモデリング、レンダリング、デザインビジュアライゼーション技術など、新機能を中心とした様々な機能の紹介ビデオをダウンロードしてご覧頂けます。

 

アセットトラッキング

3ds Max 8 の新しいアセットトラッキングツールをご覧ください。標準的なソースコントロールシステムへ幾つでも簡単に接続。また、Autodesk Vault システムも無償で使用可能になりました。

  Windows Media Part 1 (8MB)     Windows Media Part 2 (12MB)

ペルトマッピング

多くの人が、マッピングを嫌がります。3ds Maxに搭載された新しいマッピングツールなら、マッピング作業を簡単にするだけではなく、楽しいものに変えます。

  Windows Media Part 1 (10MB)     Windows Media Part 2 (5MB)
  Windows Media Part 3 (5MB)

スキン及びポリゴン編集

プロダクションパイプラインにおいて強力な武器となる、進化したスキン機能をご覧ください。また、ペイント変形システムなど、新しくなったポリゴン編集ツールをご覧ください。

  Windows Media Part 1 (11MB)     Windows Media Part 2 (11MB)

Biped

3ds Max 8 のさらに強化された Biped ツールは、忠実性を高めたアニメーション、よりパワフルなアニメーションフローを実現します。

  Windows Media Part 1 (7.5MB)     Windows Media Part 2 (8.5MB)

アニメーションの読み込み・保存

3ds Max 8 は、XLMファイルに対応する.XAFフォーマットでのアニメーションデータの保存及び読み込みをサポートします。3ds Max 8 では、パイプラインで、モーションをキャラクターからキャラクターへ移動する、大きさが異なるキャラクターやオブジェクトへのリターゲットも可能です。

  Windows Media Part 1 (6MB)     Windows Media Part 2 (8MB)
  Windows Media Part 3 (11MB)     Windows Media Part 4 (11MB)

ノンリニア・アニメーション

Biped の Motion Mixer ツールが、全ての 3ds Max オブジェクトに対して使用できるようになりました。複雑な 3ds Max のリグ、バイプト、ハイブリッドリグなど、全て同じミキサーに読み込み可能です。

  Windows Media Part 1 (12MB)     Windows Media Part 2 (8MB)

コントローラ

名前に依存せず、大幅な速度アップを実現するScriptedコントローラ、新しいリミットコントローラを紹介します。

  Windows Media (12.9MB)

Hair

Joe Alterによる業界標準のヘアーソリューションを基にした 3ds Max の Hair システムをご覧ください。

  Windows Media Part 1 (11MB)     Windows Media Part 2 (22MB)

Cloth

3ds max 7 のサブスクリプション用エクステンションとしてリリースされた Cloth ツールも、多数の点で改善されパワーアップしました。Cloth ツールは、より速くよりパワフルなソルバーと強化されたワークフローを提供します。

  Windows Media (9MB)

Direct X

3ds Max は、ビューポートで Direct X のシェーダーを使うことにおいて、業界トップの能力を提供しています。Direct X の強化されたマテリアルツールとシーンシャドウの新しくなったディスプレイをご覧ください。

  Windows Media (15MB)

Open EXR

3ds Max は、出力及びマップタイプとして、パワフルなOpen EXRイメージフォーマットを完全サポートします。

  Windows Media (15MB)

3ds max 7 Cloth Extension

Subscriptionユーザ様限定の3ds max 7用 Cloth Extensionは、3ds Max 8 に標準搭載されています。

Cloth Extension Part 1

Part1では、3ds Max ジオメトリや生地を縫い合わせたパネルを使った基本的な Cloth エフェクトの設定を行い、シミュレーションします。

  Windows Media Part 1 (11MB)     Windows Media Part 2 (20MB)

Cloth Extension Part 2

Part2 では、Part1で紹介したテクニックをキャラクターへ適用する方法をお見せします。また、グループ、コンストレイント、インタラクティブドラッグなどのアドバンス機能も紹介します。

  Windows Media Part 3 (20MB)     Windows Media Part 4 (14MB)

3ds max 7.5 Extension

Subscriptionユーザ様限定の3ds max 7.5 Extensionは、3ds Max 8 に標準搭載されています。

ラジオシティの新しいアダプティブ分割機能

ラジオシティレンダラーでは、ライティング情報の変化を緻密に反映するようにオブジェクトを順応的に分割します。この機能により、遥かに小さなサイズで、より効果的なラジオシティレンダリングが可能になります。

  Windows Media (6.9MB)

ファイルリンク及びマッピング機能の強化

このビデオは、ファイルリンク機能とマテリアルの応用に関する強化点について紹介します。ファイルリンクの Revit 機能への接続が劇的に向上し、マテリアルのインポートなどが可能になりました。また、マッピングとマテリアルは、全て、リアル ワールド スケール(実寸法)を適用可能です。

  Windows Media (11MB)

インポート及びエクスポートの新オプション

マシンに Autodesk Inventor をインストールしている場合、3ds Max は Autodesk Inventor ファイルをインポートすることができます。DWFファイルへの書き出しも可能になりました。DWF(デザインウェブフォーマット)は、オートデスクの標準ファイルフォーマットです。DWFビューワーは、ウェブから無償でダウンロードできます。このファイルフォーマットを使用すれば、クライアントが 3ds Max を保有していなくても、3Dコンテンツを送り、承認を得ることができます。

  Windows Media (6.1MB)

シーン状態、バッチレンダリング、mental ray 3.4

シーン状態機能が 3ds Max のツールに加わりました。シーン状態機能は、1つの 3ds Max ファイルに複数のシーン構成を保存することを可能にします。例えばユーザーは、1つの 3ds Max ファイルに、ライティング設定やマテリアルプロパティが異なる状態を好きなだけ定義して、保存することができます。新しいバッチレンダリング機能と併用すると、デザインビジュアライゼーション、フィルム・ビデオ、ゲーム制作に対応するパワフルなツールが生まれます。

  Windows Media (6.1MB)

スウィープモディファイヤ

スウィープモディファイヤでは、複雑なパスに沿って、シェイプを手早く押し出すことができます。改善されたモディファイヤでは、壁の模様、複雑なパイプ配管、その他の押出しオブジェクトの作成が容易に行えます。

  Windows Media (6.1MB)

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