本イベントは終了いたしました。
ご来場いただきまして、誠にありがとうございました。

本イベントは事前登録頂いたお客様のみが参加できるビジネスウェビナーです。
ウェビナーは弊社でも活用中のビデオ会議システム「Zoom」でおこないます。
オンラインですので、会社はもちろん、ご自宅からでも参加いただけます。


法人・教育機関で使えるAppleの提供するリース形式、「AFS」を徹底解説!

Apple Financial Servicesの革新的なお支払いオプションをご利用いただくと、Apple製品をこれまで以上に簡単に導入できます。Apple Financial Serviceでは、Apple製品の高い残存価格が最初から保証されるため、お客様のコストを抑えることが可能です。

近年益々利用が増えつつあるAppleデバイス。
技術の発達によって、以前よりスペックの高いデバイスであっても安価に手に入れやすくなりました。

しかし、特にエンジニアやデザイナーを多く採用されている企業では、「最新環境で仕事をしたいが、Macを頻繁に買い替えるとコストがかかりすぎる…」とまだまだリプレイスの時期に悩む事も多いのではないでしょうか。

また教育機関においても、「本当はiPadを導入したいが、予算を考えるとAndroidになってしまう」「生徒卒業後の古い端末はどうすべきか」というお悩みをよく伺います。

Apple Financial Service(以下AFS)を使えば、契約期間終了後の残存価値を予め差し引いた価格で、1-4年のリースを組むことが可能です。
組織で使いたい端末を、より柔軟に導入しやすくなります。

このウェビナーでは、新しい導入方法であるAFSのプログラムを解説し、メリットをお伝えします。
ご質問対応の時間も設けておりますので、是非ご参加ください。
TooはApple Financial Servicesと直接連携し、お客様のビジネスに適したお支払いオプションを設計いたします。

※AFSの利用にはリース会社による審査等の条件がございます。個人では申し込み頂けません。予めご了承ください。

こんな方にオススメです

  • Mac・iPadのより良い調達方法を探している
  • PoCや技術検証など、短めの期間で端末を利用したい
  • 最新の端末、ハイスペックの端末を企業で使いたい

applevar.png Apple Financial Service(AFS)は、月々の支払い費用を抑えながら最新の端末をご利用しやすくする、Appleが提供する特別なオペレーションリースサービスです。
>>詳しくはこちら
主催
株式会社Too
日時
2021年2月24日(水)LIVE配信
15:00 - 16:00
会場
オンライン開催(全国どこからでも可能)
定員
なし
講師
担当:株式会社Too
受講料
無料(事前申込みが必要です)

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