事前登録受付中
2026年07月10日(金)
13:00 |
開場・受付開始
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13:30 - 13:35 |
オープニング
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13:35 - 14:05
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14:05 - 14:45 |
自分の仕事に壁を作らなかった──スタートアップ情シスの越境PM実践論
植田 裕介 様/株式会社IVRy Corporate IT Group Manager
堀 圭瑞輝/株式会社Too エンタープライズアカウント部セールスチームマネージャー
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14:55 - 15:35 |
AI時代の脅威に備える ─ Appleデバイスのエンドポイントセキュリティ
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15:35 - 16:05 |
カルチャーで選ぶSaaS・AI — 正解のない情シスの判断軸
宮澤 慶 様/株式会社サーバーワークス コーポレートエンジニアリング部
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16:15 - 16:55 |
モデレーター進行の元、各登壇者のテーマを深掘りし、それぞれの会社の立場からコメントをいただきます。
調整中
植田 裕介 様/株式会社IVRy Corporate IT Group Manager
宮澤 慶 様/株式会社サーバーワークス コーポレートエンジニアリング部
福田 弘徳/株式会社Too 執行役員、Apple事業開発部ゼネラルマネージャー
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16:55 - 17:00 |
クロージング
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17:00 - 19:00 |
懇親会
リアルイベントならではの交流の場をご用意しました。登壇者の方へのご質問や、来場者の方同士での接点づくりなど、情シス界隈ならではの話で語り合ってみませんか?お食事とお飲み物を準備していますので、お気軽にご参加ください。
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「情シス現場のリアルから学ぶ。従業員目線で考えるIT運用」 今よりもっとクリエイティブな情報システム部⾨のあり⽅を、会社を越えて⼀緒に考えてみませんか? ITは導入すれば終わりではなく、現場で使われてこそ価値があるものです。 しかし実際の現場では、管理と利便性の両立、増え続ける運用負荷、従業員との温度差など、理想と現実のギャップに悩む情シスも少なくありません。 今年のIT surf seminarでは、情シス現場のリアルにフォーカスし、従業員目線でのIT運用をどのように実現しているのかを探ります。 現場の運用に向き合いながら、どのように意思決定を行い、社内へ浸透させてきたのか。 成功事例だけでなく、試行錯誤や課題も含めたリアルなストーリーを通じて、自社に活かせるヒントを見つけていただけます。 変化の時代に挑戦を続ける会社は、どのように考え、どこから始めたのか。 それぞれの立場から取り組み⽅を聞いてみましょう。
主催:株式会社Too
内容は変更になる場合があります。



情シスの仕事の範囲をどう定義していますか。オフィス移転、人事システム刷新、ISO 27001維持、セキュリティ・ガバナンス強化──IVRyのCorporate IT Managerが越境PMとして実践してきたリアルを、対談形式でお届けします。守備範囲を自ら広げることで組織が動いた、その思考と行動とは。
生成AIの普及により、サイバー攻撃もかつてないスピードで高度化する現在。Appleデバイスはソフトウェアだけではなくハードウェア設計や製造プロセスから業務の安全を支えています。セキュリティと利便性の良いところどりがシャドーIT・シャドーAIのリスクを最小化し、X線検査等から組み込まれる独自のセキュリティ機構の実態を解説します。さらに、直近開催されるWWDCの最新アップデートも交え、IT管理者の皆様に「デバイス×AI×セキュリティ」の最前線を共有します。

「世の中で評価の高いSaaS」が、自社に合うとは限らない。SaaS・AI導入の判断軸は、外部評価ではなく自社のカルチャーにあると考えています。サーバーワークスでの導入事例を交えながら、身の丈に合った選び方と、リアルな情シスの判断についてお話しします。




モデレーター進行の元、各登壇者のテーマを深掘りし、それぞれの会社の立場からコメントをいただきます。
2026年3月に発売されたMacBook Neoをはじめとした、Appleデバイスの展示をおこないます。セミナーの空き時間で、実機を触ってご体験いただけます。
今年もIT surf seminarから派生した情シスコミュニティイベント「IT surf meetup」の企画をおこないます。次回開催イベントの情報もお伝えします。