Macを起動すると、ゴミ箱に Recovered files が保存されています

Macを起動させると、ゴミ箱の中に予期せず「Recovered files」フォルダが保存されていることがあります。

Recovered files.png

「Recovered files」フォルダは削除して構いません。

これはアプリケーションが動作する上で作成した一時ファイルを、Macが不要と判断してゴミ箱に移動させたものです。

多くの場合アプリケーションを強制終了させると次回のMacの起動時に保存されますが、一部のアプリケーションでは正常終了しても、「Recovered files」フォルダを残すものがあります。


参考「Mac OS X: ゴミ箱の“Recovered files”は安全に削除できます(Appleサポート)」 

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