「360度VR動画メイキングワークフロー」の著者染瀬直人氏による360度VR動画編集 - Autopano Video 3.0 ステッチ・スキルアップ講座を2018年10月10日(水)東京・虎ノ門で開催 | ニュースリリース | 会社情報 | 株式会社Too
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「360度VR動画メイキングワークフロー」の著者染瀬直人氏による360度VR動画編集 - Autopano Video 3.0 ステッチ・スキルアップ講座を2018年10月10日(水)東京・虎ノ門で開催

2018年9月14日

クリエイティブ市場の総合商社・株式会社Too(本社/東京都港区虎ノ門3-4-7、社長/石井剛太、資本金/1億円)は、360度VR動画編集を学ぶ初心者 - 中級者向け講座を2018年10月10日(水)東京・虎ノ門で開催いたします。

VRカメラの性能が上がり、360度VR動画制作のワークフローも向上していますが、実際の仕事や本格的なVR動画制作では、ステッチング・ソフトウェアはまだまだ有用です。

本講座では、パノラマ制作ソフトウェアの老舗フランスのKolor GoPro社のAutopano Video 3.0の正しい使用方法と、 Autopano Giga 4.4との連携について解説します。
講師は『360VR動画メイキングワークフロー』(玄光社)の著者であり、Kolor GoPro社360ビデオ公認トレーナー、YouTube Space360ビデオ・インストラクターの染瀬直人氏です。

セミナー開催概要

■タイトル

360度VR動画編集 - Autopano Video 3.0 ステッチ・スキルアップ講座

■日時

2018年10月10日(水)
14:00 - 17:30(受付開始13:30)

■会場

The Gallery Too(株式会社Too本社3F)
東京都港区虎ノ門3-4-7 虎ノ門36森ビル3F

■定員

30名

■受講料

早割 4,500円(10名限定)
一般 5,000円

■対象

・初心者から中級者
・本格的に360度VR動画を制作していきたい方
・これから、Autopano Video、Autopano Gigaを使用されたい方
・正しい使用方法を学びたい方

■カリキュラム

・360度動画の基本
・ステッチングの理論
・Kolor GoPro社について
・Autopano Videoの概要
・読み込み(OMINI Importer他)
・インターフェース
・シンクロ
・ステッチ
・Autopano Giga 4.4との連携
・スタビライザー
・カラー調整
・視差補正
・ブレンド
・ステレオ
・レンダリング
・GoPro VR Playerのご紹介

※プログラム内容は都合により予告なしに変更となる場合がございます。予めご了承ください。

■講師

染瀬 直人 氏

[プロフィール]
写真家、映像作家、360度VRコンテンツ・クリエイター
日本大学芸術学部写真学科卒。
Kolor GoPro社認定エキスパート Autopano Video Pro公認トレーナー。
YouTube Space Tokyo 360ビデオインストラクター。
2014年ソニーイメージングギャラリー銀座にて、作品展「TOKYO VIRTUAL REALITY」を開催。
世界に日本の文化を発信するwebメディアnippon.comに、360度作8、ギガピクセルイメージ作品を発表。
「コマーシャル・フォト」、「ビデオSALON」などのメディアに、記事を執筆。
著書に、「360度VR動画メイキングワークフロー」、「Photoshop Lightroom 5逆引きデザイン事典PLUS」(共著)「RICOH THETA パーフェクトガイド」(共著)などがある。
VR動画の先進的なテクノロジーなどを紹介する勉強会、VR未来塾主宰。
http://www.naotosomese.com/

■主催

VR未来塾
株式会社Too

■セミナーお申し込み及び詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.too.com/event/y2018/vrtraining2/

同件に関するお問い合わせ先

株式会社Too デジタルメディアシステム部
E-Mail dms@too.co.jp
TEL 03-6757-3145 FAX 03-6757-3146
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-4-7 虎ノ門36森ビル

報道関係の皆様からのお問い合わせ先

株式会社Too マーケティング部
E-Mail pr@too.co.jp
TEL 03-6757-3123 FAX 03-6757-3124
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-4-7 虎ノ門36森ビル

※Tooは、株式会社Tooの登録商標です。
※その他の登録商標及び商標は、所有者に権利が帰属します。

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