
本イベントは終了いたしました。
ご来場いただきまして、誠にありがとうございました。
本ウェビナーは、「組織で考えるべきAppleデバイスのセキュリティ」をテーマとして、Jamf社のセキュリティソリューションをご紹介するウェビナーシリーズの第二回目です。
今回のテーマは「Appleデバイスの安全なインターネット活用と柔軟なポリシーコントロール」。
業務用にiPhoneなどのモバイルデバイスを企業が配布することが増え、教育現場でも生徒がiPadなどのデバイスを活用することが当たり前になっています。
未然にトラブルを防ぐためにも、想定外の利用でデータ通信を圧迫していないか、従業員や生徒が危険なWEBサイトへアクセスしていないかなど、管理者が確認する必要があります。
本ウェビナーでは、組織におけるコンテンツフィルタリングの現状と課題について、Jamf×Tooの2社で掘り下げ、課題解決に適切なJamf社のソリューションをご紹介します。
Jamf社はこれまで、様々なセキュリティ製品を提供しておりましたが、セキュアな管理と運用を包括的なソリューションとしてご提供する「Jamf Trusted Access」の考え方の一環として、2023年1月よりセキュリティ製品を整理統合し、新ラインナップでのご提供を開始いたしました。
新しくなった製品ポートフォリオについても、本ウェビナー内でご紹介いたします。
オンライン開催ですので、インターネットに接続できるPC、もしくはスマートフォン・タブレット端末があればどこからでもご視聴可能です。
・Jamf 新製品ポートフォリオのご紹介
・リモートワーク環境下での脅威とコンテンツフィルタリングの必要性
・コンテンツフィルタリング+データ通信可視化ソリューションのご紹介
・Too・Jamf、2社対談:コンテンツフィルタリングのトレンドと課題
・企業/学校でiPad/iPhoneを導入しており、セキュリティについて気になっている
・リモートワーク環境でのセキュリティについて気になっている
・社用iOSデバイスの利用実態を把握したい
・児童/生徒が安全にデバイスを使っているか確認したい
・モバイルデバイスでのWeb利用に一定の制限をかけたい
・通信コストを削減したい
・Jamf製品の新しいポートフォリオを知りたい