
本イベントは終了いたしました。
ご来場いただきまして、誠にありがとうございました。
デジタルトランスフォーメーション(DX)の浸透により公文書や契約書のデジタル化が進む一方で、修正前後の書類の比較や回覧作業などはアナログな手法が残っています。
それらが、業務効率化の妨げになっていることも少なくありません。
本ウェビナーでは、そのような課題に対し「デジタル校正ツール」の導入をすることで、目視による見落としリスクを軽減し、業務効率を飛躍的に向上させる方法をご紹介いたします。
「デジタル校正とは?」「デジタル校正ツールって本当に必要?」という疑問からお話しをさせていただき、自治体や行政団体に最適な、校正ワークフローをご提案させていただきます。
開催時間は約60分です。Zoomウェビナーによるオンライン開催ですので、インターネットに接続できるPC、もしくはスマートフォン・タブレット端末があればどこからでもご視聴可能です。
また、リアルタイムに皆様からのご質問などにも回答させていただきます。
・現在の校正方法に疑問を感じている。
・目視での確認作業にかかる負担を改善したい。
・紙での回覧のやり取りに時間がかかっている。
・DX推進担当で、校正作業のデジタル化について情報収集をしている。
など
●中村 大介
株式会社Too
大阪オフィス ゼネラルマネージャー
●小杉 朱音
株式会社Too
ソリューションサービス部ソリューションチーム