
本イベントは終了いたしました。
ご来場いただきまして、誠にありがとうございました。
企業をとりまく状況は年々変化し、IT担当者が考えるべきことは増え続けています。
社員の入退社対応や企業ガバナンスを意識したセキュリティ強化、従業員の生産性を高めるためのIT投資——。
今回は、Mac AdminコミュニティリーダーでありKandji社のプリンシパル ソリューション エンジニアである、Arek Dreyer(アレック・ドレイヤー)氏をお招きし、日本企業におけるAppleデバイス導入を長年サポートしてきた株式会社Tooのエンジニアとのトークイベントを開催します。
日本におけるデバイス管理の現状や、Mac管理の最新トレンド、Kandjiの製品開発思想などをお話しする予定です。
トークセッション終了後、Arek氏やKandji Japanのメンバー、Tooのエンジニアにカジュアルに質問・相談できる場もご用意します。
※イベントの内容・タイムスケジュール・講師等は予告なく変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
Arek Dreyer(アレック・ドレイヤー)氏
グローバルのMac Adminコミュニティのリーダー。また、Apple専用のデバイス管理とセキュリティのプラットフォーム 「Kandji」のプリンシパル ソリューション エンジニアに就任。Apple認定トレーナーとして2002年から活動しており、Apple製品の導入や管理に関する専門知識を持つ業界のリーダー。
特にmacOSおよびiOSデバイスのサポートとトラブルシューティングに関する専門家です。
太田 洸
株式会社Too エンタープライズアカウント部 セールスエンジニアチームマネージャー。
多くのスタートアップ、エンタープライズ企業へ、Appleプラットフォームの導入と管理・セキュリティ製品導入の支援を担当。その経験を生かし、情シス業務アウトソーシングサービス『UTORITO』のサービス開発にも従事。