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近年、ランサムウェア被害は増加の一途をたどっており、サプライチェーン上の取引先や委託先を経由して侵入するなど、攻撃はますます高度化・巧妙化しています。
こうした状況を受け、サプライチェーン全体でのセキュリティ水準の引き上げに向けて、経済産業省を中心に制度整備が進められており、2026年度には「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の施行も予定されています。これからは「対策しているつもり」ではなく、第三者にも説明できる状態で対策ができているかが、企業間取引における重要な判断基準になってくるのです。
本ウェビナーでは、ランサムウェア対策に加え、情報の安全な保管やアクセス制御、適切な共有方法といった情報管理の基本を、高いセキュリティ機能を備えるクラウドストレージ「Box」で、どのように実現できるかをわかりやすく解説します。
・セキュリティ対策評価制度について
・制度開始後に取引先企業が負うリスクと求められること
・まず取り組むべき対策
・Boxで実現できるデータ管理とセキュリティ対策
・今後の動向に備えて
・取引先からセキュリティチェックを求められたことがある
・ランサムウェア対策といっても何から始めればいいかわからない
・ファイル管理がバラバラで統制できていない
・社外共有の管理ができていない
・退職者アカウントの管理が曖昧
・情シスがいない/兼任で対応している
・中小企業の経営者・管理部門の方
・情報システム・総務担当者
・セキュリティ対策をこれから検討したい方
・ファイル管理・情報共有に課題を感じている方
*視聴には事前登録が必要です。
*競合他社様のお申し込みはお断りさせて頂く場合がございます。あらかじめご了承ください。
*開催時間は約60分です。オンライン開催ですので、インターネットに接続できるPC、もしくはスマートフォン・タブレット端末があればどこからでもご視聴可能です。
株式会社Too ソリューションサービス部
菅原 康信
浦田 陸