Macのユーザアカウント対応を効率化したい管理者の方へ

「Okta × Appleデバイス管理ウェビナー」第2回

組織のMacを管理する担当者にとって、デバイスのユーザアカウントにまつわる対応は煩雑になりがちです。
ユーザ自身にアカウントを手動で作らせているので、アカウントの命名規則に沿っていなかったり、パスワードを忘れてログインできなくなる人が出たり…。
いっそのこと、SlackやBoxなど業務アプリのアカウントと同じように、Macのユーザアカウントも一元管理したい!という人もいらっしゃるのではないでしょうか。

Oktaと「プラットフォームSSO」の組み合わせで、Macのユーザアカウント対応を簡略化できます。
本ウェビナーでは、昨今話題のプラットフォームSSOについて、基礎的な知識から最新機能まで解説し、Oktaとの親和性についてもお話しします。

開催時間は約40分です。Zoomウェビナーによるオンライン開催ですので、インターネットに接続できるPC、もしくはスマートフォン・タブレット端末があればどこからでもご視聴可能です。

<このような方におすすめです>

・企業のMac管理担当者・情報システム部門の方
・プラットフォームSSOについて知りたい方
・Macのアカウント対応の工数を削減したい方
・MacにIdPのユーザ情報を元にサインインさせる方法を知りたい方
・IdPの導入を検討されている方

<セミナー内容>

・プラットフォームSSOとは?どういう組織に向いている?
・プラットフォームSSOにおけるOktaの強み
・Oktaの認証情報をMacのアカウントに同期する方法
・Oktaの認証情報を用いてゼロタッチでSSO環境を構築する方法


Okta×Appleデバイス管理ウェビナーシリーズについて
株式会社Tooでは、Appleデバイス管理の拡張をするうえで、アイデンティティとアクセス管理に特化した「Okta Workforce Identity」の導入をおすすめしています。
このウェビナーシリーズでは、なぜOktaがAppleデバイス管理と親和性が高いかをテーマに、さまざまな角度から解説しています。

※プログラム内容、講師は都合により予告なしに変更となる場合がございます。予めご了承ください。
※視聴には事前登録が必要です。

主催
株式会社Too
日時
2026年3月17日(火)16:00 - 16:40
会場
Zoomウェビナーでのオンライン開催(全国どこからでも参加可能)
講師

株式会社Too
エンタープライズアカウント部 セールスエンジニア マネージャー
太田 洸

参加費
無料(事前申込みが必要です)

お申し込み

下記のフォームよりお申し込みください。 折り返し参加のご案内をお送りします。

※競合すると考えられる製品やサービスなどをご提供される会社の方は、主催者の判断に基づき受講をお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

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