ユーザ情報と連携したより効率的なAppleデバイス管理を実現したい方へ

「Okta × Appleデバイス管理ウェビナー」第3回

MacやiPhoneなど組織で利用するデバイスの台数が増えるにつれ、従業員の入退社やデバイスのリプレースに伴う利用者の棚卸や、部署ごとに異なるキッティング対応など、IT管理者の負担は増加する一方です。

資産台帳でデバイス情報とユーザ情報を手動管理していたり、アプリ配布や追加設定を個別に行っているケースも少なくなかったり…。できる限り自動化や省力化したいとは思いつつも、なかなか仕組み化までは至っていない、という方も多いのではないでしょうか。
こうした課題に対して、OktaなどのIdPとMDMを連携することによって資産管理やキッティング業務の効率化を実現できます。

本ウェビナーでは「ユーザベースの効率的なAppleデバイス管理」という観点から、実運用に直結するポイントを整理し、活用ベストプラクティスをわかりやすく解説します。

開催時間は約40分です。Zoomウェビナーによるオンライン開催ですので、インターネットに接続できるPC、もしくはスマートフォン・タブレット端末があればどこからでもご視聴可能です。

<このような方におすすめです>

・企業のMacやiPhoneなど、Appleデバイス管理担当者・情報システム部門の方
・MDMとIdPの連携方法について知りたい方
・Appleデバイス管理・運用の工数を削減したい方
・IdPのユーザ情報を活用した効率的なデバイス管理手法を知りたい方
・IdPの導入を検討されている方

<セミナー内容>

・MDMだけでは解決しきれないユーザ管理の課題
・Oktaとの連携によってAppleデバイス管理はどう変わるか
・MDM × Okta連携による活用ベストプラクティス


Okta×Appleデバイス管理ウェビナーシリーズについて
株式会社Tooでは、Appleデバイス管理の拡張をするうえで、アイデンティティとアクセス管理に特化した「Okta Workforce Identity」の導入をおすすめしています。
このウェビナーシリーズでは、なぜOktaがAppleデバイス管理と親和性が高いかをテーマに、さまざまな角度から解説しています。

※本ウェビナーは、ライブ配信終了後にアーカイブ動画を公開予定です。ウェビナーへお申し込みされた皆様へアーカイブ動画をご案内いたしますので、ライブ配信当日のご都合がつかない場合もお気軽にお申し込みください。
※本ウェビナーの参加アンケートにご協力いただいた方には、ウェビナー資料を提供予定です。
※プログラム内容、講師は都合により予告なしに変更となる場合がございます。予めご了承ください。
※視聴には事前登録が必要です。

主催
株式会社Too
日時
2026年4月23日(木)16:00 - 16:40
会場
Zoomウェビナーでのオンライン開催(全国どこからでも参加可能)
講師

株式会社Too
エンタープライズアカウント部 セールスエンジニア
杉本 晴

参加費
無料(事前申込みが必要です)

お申し込み

下記のフォームよりお申し込みください。 折り返し参加のご案内をお送りします。

※競合すると考えられる製品やサービスなどをご提供される会社の方は、主催者の判断に基づき受講をお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

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