Adobe Creative Cloud グループ版 Proエディション登場

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制作部門では、素材を利用し、かつてないスピードで大量に成果物を制作することを求められています。
そこでAdobe Creative Cloudグループ版をご利用のお客様におすすめするのが、Proエディションです。

Proエディションは、通常のCreative Cloudコンプリートプラン/単体プランに加えて、Adobe Stockの高品質でロイヤリティフリーの写真やイラスト、テンプレートを無制限でダウンロードできるため、構想をすばやく実現することが可能です。

製品ラインアップ

  • Creative Cloud コンプリートプラン Proエディション
  • 単体プラン Proエディション
  •  (Audition / After Effects / Animate / Dimension / Dreamweaver / InCopy / InDesign / Illustrator / Lightroom / Photoshop / Premiere Rush / Premiere Pro / Xd)

      

    製品概要

    cctpro_概要

    通常のCreative Cloudコンプリートプラン/単体プランに加えて、Adobe Stockの通常画像(写真・イラスト)、一部のテンプレート、3Dアセットを強化ライセンスで無制限にダウンロードできます。
    基本的に素材の利用数、用途には制限がありません。

    ※オーディオ、動画は利用不可
    ※素材を利用した成果物が、その成果物の主な価値となる場合は利用できません
    例)Tシャツやマグカップに、Adobe StockでDLした素材をプリントして販売する など

    制作におけるワークフローの大幅な時間短縮が可能になります

    Proエディションなら、カンプ製作時から透かしのない本番画像で制作が可能です。管理者に対してライセンス購入申請、本番画像への差し替えが不要になるため、制作における大幅な時間短縮につながります。

    2022/12/5にAdobe Stockの利用規約が変更され、クライアント向けのプロジェクト(成果物の制作)にはProエディションでライセンス取得した素材を使用できなくなりました。詳しくはこちら

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    購入条件

    1. 購入する場合、同一VIP下の全てのライセンスをProエディションにする必要があります。
      例:5ライセンスのCCコンプリートプランを所持していて、1ライセンスだけProエディションに変更することはできません。
        5ライセンス全てProエディションで購入する必要があります。

    2. 購入可能なタイミング
      既存のライセンスを切り替えられるタイミングは更新時のみとなります。
      購入可能なタイミングは下記の2パターンです。 

    3.    ①更新のタイミングで同一VIP下の全てのライセンスをProエディションに移行するとき
          現在3年契約加入中のお客様も、更新のタイミングでProエディションへの移行が可能です。

         ②新規VIPIDで新たに購入するとき