札幌の次世代ゲームクリエイターを応援。「Sapporo Game Camp 2026」にシルバースポンサーとして協賛し、ブース出展

2026年10月01日

クリエイティブ市場の総合商社・株式会社Too(本社/東京都港区虎ノ門3-4-7、社長/石井剛太、以下Too)は、2026年10月9日(金)から11日(日)まで北海道・札幌市で開催されるゲームクリエイター育成イベント「Sapporo Game Camp 2026」にシルバースポンサーとして協賛し、ゲーム開発を取り巻く制作環境をより快適かつ効率的にするためのソリューションをご紹介します。

「Sapporo Game Camp」は、札幌のゲームクリエイターの育成と、デジタルエンターテインメント産業の振興を目的に開催されているイベントです。2022年の初開催以来、ゲーム開発を体験できる「Game Jam」やプログラミング講座、現役クリエイターによるトークセッションなどを通じて、ゲームやものづくりに関心を持つ人が実践的に学べる機会を提供しています。2026年は5年目を迎え、新たに高校生向けセッションやCG学校・企業ブースなども展開されます。

Tooは、製品の導入支援から運用まで、ゲーム開発の現場に合わせた環境構築を一気通貫でサポートしています。クリエイティブを支える環境づくりを通じて、次世代のクリエイターが自らのアイデアを形にするための学びや挑戦を応援しています。

ブースでは、ゲーム開発を取り巻く制作環境をより快適かつ効率的にするための製品をご紹介します。 MAXON製品を活用した3Dコンテンツ制作環境にフォーカスし、AIを活用して動画から3Dキャラクターのモーションを生成するフローなど、実際の開発工程の中でゲームクリエイターの皆さまの制作業務の効率化、表現力向上につながる情報をお届けします。

本イベントへの協賛を通じて、札幌を中心としたゲーム・デジタルエンターテインメント分野の人材育成と、クリエイターコミュニティのさらなる発展に貢献してまいります。ゲーム制作やCG、プログラミングなどに興味のある方は、ぜひ「Sapporo Game Camp 2026」にご来場ください。

■タイトル

Sapporo Game Camp 2026

■詳細はこちら

https://www.too.com/event/2026/sgc2026/

■出展内容

・ MAXON
Maxon One、Cinema 4D、Red Giant、Redshift、ZBrush、Autographなどの導入・ライセンス管理、制作環境構築までワンストップで支援します。

・ ZBrush
デジタル粘土のような感覚で3Dデジタルスカルプト(彫刻)・ペイントを行うツール。実写版『デスノート』の死神や、実写版『BLEACH』のホロウのデザインを担当したコンセプトアーティストである塩田絵里氏による、ZBrushのデモンストレーションも実施します。

・EIZO ColorEdge
HDR/SDRの比較展示やキャリブレーションのデモを通して、正確な色再現の重要性を体感いただけます。

・Wacom
Intuos Pro、Intuosなどのペンタブレットで制作環境の「品質向上」「業務効率化」「コスト最適化」をさまざまな角度からご提案します。

・Adobe Creative Cloud
3年契約やエンタープライズプランなど、現在の利用状況に合わせたライセンス契約の見直し・最適化をご提案します。

■Sapporo Game Camp 2026概要

日時:2026年10月9日(金)- 11日(日)
会場:サッポロファクトリー(北海道札幌市中央区北2条東4丁目)
主催:Sapporo Game Camp実行委員会
オフィシャルサイト:https://sapporo-game-camp.com/2026/

同件に関するお問い合わせ先

株式会社Too 札幌オフィス
E-Mail too-sapporo@too.co.jp
〒060-0042 札幌市中央区大通西8-2-30 レジディア大通西1F

報道関係の皆様からのお問い合わせ先

株式会社Too パブリックリレーション部
E-Mail pr@too.co.jp
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-4-7 虎ノ門36森ビル

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