
株式会社Tooは「Security Days Fall 2026 Tokyo」に出展します。
オンデバイスAIの広がりとともに、企業でのMac利用が増えています。企業のIT部門・セキュリティ部門では、社内のMacをどう管理するか、また、Mac上で直接動くAIツールをどう把握し、どこまで許可するかを考える必要があります。
Tooのブースでは、「Macを信頼できる一台に。」をテーマに、Mac上のAI利用を可視化・制御・記録に残す「Jamf AI Governance」および、人と同じようにAIエージェントも組織が管理すべきIDとして統制していくための「Okta for AI Agents」ほか、Macを企業で安全に使うための方法をご紹介します。
・Mac管理とセキュリティの統合ソリューション「Jamf for Mac」ほか、Jamf製品
・従業員のアクセスをシンプルかつ安全に実現する「Okta Workforce Identity」
・デバイス管理、脅威検知、コンプライアンスまで統合するセキュリティプラットフォーム「Iru」
「なぜ今、Macが選ばれるのか。- AI時代のエンタープライズにおけるAppleの概況」
・セッション番号:C1-12
・日時:2026年10月21日(水)16:50-17:20
・会場:TAKANAWA GATEWAY Convention Center | RoomC
AI活用が加速する昨今、なぜ企業でMacが選ばれているのか。
本セッションでは、Appleシリコンの統合アーキテクチャが実現するオンデバイスAI処理の強みと、Appleデバイスの管理とセキュリティについて解説します。Macを狙う脅威の実態にも触れながら、AI時代に企業がAppleとどう向き合うべきか、Apple Premium Business PartnerのTooがお伝えします。(※セッション参加には、事前登録が必要です。)
●登壇:福田 弘徳
執行役員
Apple事業開発部 ゼネラルマネージャー
主催:株式会社ナノオプト・メディア
日時:2026年10月21日(水)- 23日(金)
講演|9:20 -19:20(23日(金)は18:05まで) 展示|9:45 -18:00
会場:TAKANAWA GATEWAY Convention Center(B2F & B1F)
Too出展ブース:B-06
オフィシャルサイト:https://f2ff.jp/event/secd
●お申し込みはこちら
ご来場は、事前登録制(3日間共通・無料)となります。