
本ウェビナーでは、2025年9月に販売開始された、実物素材を数分で高精度にデジタル化する8K対応マテリアルキャプチャシステム「HP Z Captis」をご紹介します。高速なスキャン性能と、Adobe Substanceによる簡単操作で従来のマテリアルキャプチャと比べ、より効率的で高品質なマテリアル制作を実現します。さらに、作成したマテリアルをTwinmotion上のモデルに即座に反映・比較するワークフローについても解説!実務に直結する最新のマテリアル制作・活用方法を、この機会にぜひご体感ください。
オンライン開催ですので、インターネットに接続できるPC、もしくはスマートフォン・タブレット端末があればどこからでも気軽にご参加いただけます。
・3D制作や社内プレゼンで大量のマテリアル、テクスチャを扱い、その作成に多くの時間を要している方
・建築・内装・プロダクト/工業デザイン分野で、実物と同じ質感の表面素材をCG化したい方
・物理サンプル制作のデジタル化や、既存プロダクトのデジタルツイン化を検討している方
・HP Z Captis 製品紹介
・実機デモンストレーション(素材スキャン、マテリアル編集、Twinmotionインポート)
・Twinmotionとの連携(内装シミュレーション プロダクトコンフィギュレーター)
※プログラム内容、講師は都合により予告なく変更となる場合がございます。
HP Z Captis(マテリアルキャプチャシステム)
・デジタルマテリアルキャプチャ-物理的サンプルや材質表面を数分でデジタル化
・高解像度キャプチャ-108MPカメラにより最大8K(8192x8192)解像度でのキャプチャが可能
・ポータブルデバイス-CPU,SSD,バッテリーを内蔵し持ち運びデバイスとして使用可能
Twinmotion
・リアルタイム3Dビジュアライゼーションツール 3Dデータのビジュアライズを短時間、高品質に仕上げる
・CAD-BIMデータとのシームレスな連携 ライブリンクやDatasmithを使用し、データを非破壊に連携
・豊富なマテリアル、3Dアセット、組み込み機能でスピーディなシーン制作が可能
下記申込みページよりお申し込みください。
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