
本イベントは終了いたしました。
ご来場いただきまして、誠にありがとうございました。
当セミナーは受付を終了いたしました。
多数のお申し込み誠にありがとうございました。
東京生まれ。ハリウッドの映画、テレビのキャラクターデザイナー、特殊メイクアップアーティストとして活躍。 スティーブン・スピルバーグやギレルモ・デル・トロ、サム・ライミなどの著名監督の映画作品に参加。 彼らの映画のキャラクタークリエイションに多大な貢献をしている。 1990年、高校卒業後18歳で渡米。フリーランスで映画、テレビのキャラクター制作に参加。 1999年、世界屈指の工房であるスタン・ウィンストン・スタジオのメインアーティストに就任。 『A.I.』、『ジュラシックパーク3』、『タイムマシーン』、『宇宙戦争』等、数多くの作品に従事。 その後もフリーランスとして様々なクリエイトを続けている。 主な代表作『パシフィック・リム』、『R.I.P.D.』、『マン・オブ・スティール』、 『エイリアン対プレデター レクイエム』、『ドラゴンボール エボリューション』、『ウルヴァリン X-Men Zero』、 『ダレンシャン』、『グリーンランタン』、『世界侵略: ロサンゼルス決戦』、『ダークフェアリー』、 『パイレーツオブカリビアン 生命の泉』、『バトルシップ』、『エルム街の悪夢』『ハンガーゲーム』、 『キャビン』など。 近年、日本において後進を育成するため彫刻セミナーを各地で開催。造形家のみならずCGアーティストを始め 様々な分野のクリエーター達に示唆を与え、その参加人数はのべ1000人を超えている。また氏の著書である 『アナトミー・スカルプティング ー片桐裕司 造形テクニックー』は美術書としては異例の7刷のベストセラーとなっている。 ”GEHENNA ~死の生ける場所”のクオリティーが認められ、 2017年はすでにアメリカで2本の監督作品が決まっている。