
本イベントは終了いたしました。
ご来場いただきまして、誠にありがとうございました。
現在、多くの企業が「働き方改革」において勤務時間の短縮や生産性向上への対応を求められています。一方でFace to Faceのコミュニケーションが希薄となり、業務状況や情報が散在するというデメリットも出てきました。
今回ご紹介するワークマネジメントプラットフォーム「Wrike」は、チームやプロジェクトの業務状況を把握でき、共同作業の効率化や、適切な管理ができるようになります。
本セミナーでは、Wrikeのご紹介と他のクラウドサービスとの連携による活用方法、お客様導入事例をご紹介いたします。
・予算、人材リソース、タスク、ガントチャート、レポートなど、各プロジェクトの進捗を管理
・テレワークはもとより、外部も含めたメンバー間のコラボレーションを実現
・各人材への仕事の割り振りや業務量を可視化
・Adobe Creative Cloudと連携し、コンテンツや制作物の校正・承認
・BoxやDropboxと連携し、関連ファイルやドキュメントの管理・活用
・計画と実働時間を分析、レポート
・働き方改革、経営企画の推進メンバー
・各種プロジェクトに関わるメンバー、管理者
・商品開発やマーケティング部門
・クリエイティブチームのチーム長、案件管理メンバー
・業務効率化の推進メンバー
現在、ワールドワイドで19,000社以上の企業がWrikeを導入し、200万人以上のユーザーが日々の業務に活用しています。
国内でも700社以上が導入されており、非常に注目されています。
