公開期日:2026年9月9日ー9月30日(水)23時59分まで公開
※第三者への提供、動画の外部流用は固くお断りいたします。

2026年7月30日に開催し、多くの反響をいただいた「建築ビジュアライゼーションMeetUp 第9弾」を、オンデマンドでお届けします。今回のテーマは、AI時代の建築設計とビジュアライゼーション

ニュージャージー工科大学 准教授・楢原太郎氏
「AI時代の建築ビジュアライゼーション:空間評価と生成AI」

オートデスク株式会社
「Formaが実現する次世代設計×ビジュアライゼーションワークフロー」

参加者からは、「AI時代には、自分は何を表現したいのかが問われるという話が印象に残った」「ビジュアライゼーションを“伝えるための表現”だけでなく、建築を理解・評価し、設計を支援する技術として考えるきっかけになった」など、多くの反響が寄せられました。

これからのAIとの付き合い方や、建築設計・ビジュアライゼーションの可能性を考える機会として、ぜひご視聴ください。
オンデマンド
約90分

建築ビジュアライゼーションMeetUPは、BIMや3DCADを使用する設計者の方から、3D CGビジュアライゼーションに携わる方までを対象に、有意義なコミュニケーションの場をご提供する交流イベントです。

<オンデマンドコンテンツ>
▶︎AI時代の建築ビジュアライゼーション:空間評価と生成AI
▶︎ Formaが実現する次世代設計×ビジュアライゼーションワークフロー

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AI時代の建築ビジュアライゼーション:空間評価と生成AI
ニュージャージー工科大学 准教授 楢原 太郎 氏

建築実務・AI研究・メディアアートを横断する実践を紹介しながら、AIが人の感じる「良い空間」をどこまで理解できるのかを考えます。間取り・住空間評価の研究、機械学習による設計支援、生成AIを用いた建築映像・表現制作の事例を通して、AI時代に建築ビジュアライゼーションが提供できる新しい価値を探ります。

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Formaが実現する次世代設計×ビジュアライゼーションワークフロー
オートデスク株式会社 田中 宏尭 氏、吉田 将宏 氏

                                                                          

本セッションでは、Forma for DesignからRevit、そして3ds Max、Twinmotionへとつながるワークフローを通じて、設計者とビジュアライザーの新しい協業スタイルを紹介いたします。Forma Boardを活用したコラボレーション手法、Forma Site Designを活用したスピーディな企画設計などのテーマを交えながら、AI時代におけるビジュアライザーの価値と役割の進化について考えます。


詳細

対象・建築設計分野の方でRevit/3ds Max/Rhino に興味のある方
・建築ビジュアライゼーションに携わるCGクリエイター
・建築・空間・インテリア分野の設計者/デザイナー
・映像・リアルタイム表現・Virtual Productionに興味のある方
・Unreal Engine / D5 / Twinmotionなどリアルタイム表現に関心のある方
・建築・CG・映像業界を目指す学生/若手クリエイター
配信時間約90分
主催株式会社Too
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