制作現場では進捗管理が重要ですが、そのための確認や報告に多くの時間とコストがかかっていないでしょうか。進捗が見えない環境では遅延や認識ズレが起きやすく、問題の発見が遅れることで納期遅延や品質低下につながることがあります。

例えば、こんな状況に心当たりはありませんか?
「誰が何を担当しているか把握しきれない」
「依頼やコメントがメール・チャット・口頭に散在している」
「メンバーの負荷状況が見えず、アサインの判断が難しい」
「進捗確認のための会議や報告業務が増えている」

こうした課題の根本には、「誰が・何を・どこまで進めているか」がリアルタイムで見えない環境があります。結果としてディレクターは確認に追われ、制作担当者は報告に時間を取られ、双方の本来業務が圧迫されます。
本ウェビナーでは、ワークマネジメントツール「Asana」を活用し、進捗の可視化と情報の一元管理によって確認・報告業務を削減する、具体的な制作進行の仕組みをご紹介します。
オンデマンド
約60分
無料

<このような方におすすめです>
・進捗状況をリアルタイムで把握したい
・進捗確認や報告業務、会議に時間を取られたくない
・問題発生に素早く気づける体制を作りたい
・制作メンバーの負荷状況を可視化したい
・属人的な進行管理から脱却したい



※こちらのウェビナーは2026年7月15日(水)に配信された内容です。


詳細

講師

藤永 勇輝

株式会社Too
ソリューションサービス部

浦田 陸

株式会社Too
ソリューションサービス部

配信時間約60分
主催株式会社Too
料金無料
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