Adobe Creative Cloud、Microsoft Office 365、Google Workspaceなどのアプリ内から、各種サービスにダイレクトに接続できるプラグインです。DAM(デジタル資産管理システム)、PIM(製品情報管理システム)、クラウド ストレージ、デジタルコンテンツ提供サービス、プロジェクト管理システムに接続可能で、作業環境を離れることなくデジタルファイルを管理・使用できます。
画像、動画、レイアウトファイル、メタテキストなどさまざまなデジタルファイル形式に対応しています。
CI HUB 1つですべてのデジタルコンテンツに簡単にアクセスでき、ファイルの検索やアセットの共有が簡単。
操作パネルは、アプリケーションが異なっても統一されたシンプルなインターフェースで、すぐに作業できます。
アプリケーション内でクラウドストレージからあらゆる種類のコンテンツを選択、配置や置換えが可能。
CI HUBの操作パネルから検索機能やフィルター機能によって、作業効率が大幅にアップ。
低解像度のイメージでレイアウトして、最後にオリジナル画像に差し替えできます。
選択した画像をCSV書き出しが可能です。また補正した画像のバージョン管理ができ、最終版へ差し替えできます。
作業環境を離れることなく、コンテンツにリアルタイムにアクセス
画像、動画、レイアウトファイル、メタテキストなどすべてのデジタルファイル形式に対応
ブランド管理やデザインワークフローを最適化高いセキュリティ
クラウドデータの直接更新、バージョン管理
1つの操作パネルからすべてのサービスに接続できるので、必要なコンテンツをスムーズに見つけることができます。
分散したデジタルコンテンツ(ロゴ、画像、動画、テンプレートなど)を一元化し、統合して管理することで、無駄な資源の重複を避け、全体的な効率性を向上させます。
CI HUBは、共通のインターフェースで構成されており、シンプルなUIで誰でも直感的に使え、テンプレートの提供や各種機能などを通じて作業効率を高めます。
対応サービスは、予告なく変更となる場合があります。詳細はメーカーサイトをご覧ください。
対応アプリケーションは20種、60以上のサービスに対応しています。(2024年3月現在)
ご希望のアプリケーション・サービスに対応しているか確認したい場合は、お気軽にお問い合わせください。
CI HUBとの対応サービスの接続数に制限はありませんが、別途それぞれご加入いただく必要があります。
無料トライアルを実施しています。お問い合わせ・トライアルフォームよりお申し込みください。
世界で10,000社以上の導入実績があります。
CI HUB コネクタは、ユーザーごとに設定されたアクセス権に準拠し、情報へのアクセスを制限しデータの保護を強化します。データへのアクセスや保存時に情報は暗号化され、データの安全な転送と保管が可能です。また CI HUB はデータを一切保存しないため、機密情報の安全性を確保します。
CI HUBコネクタは各アプリケーションのコネクタごとにご契約が必要です。料金は1ユーザーごとにかかります。すべてのアップデートと12ヶ月のサポートが含まれます。
CI HUBとの接続には、各種対応サービスに別途ご加入いただく必要があります。
20ライセンス以上ご購入される場合には、ボリュームディスカウント製品がございます。詳細はお問い合わせください。