「ながら情シス管理担当」とは?
別のメインの業務に従事しながら、社内の機器やIT・システムなどの管理・運用も任されている方

クラウドストレージの導入が
ながら情シス管理担当に嬉しい訳

ファイル送受信のセキュリティが高く安心できる

共有リンクで送る

  • メール添付とは異なり、通信そのものが保護される
  • 期限やダウンロード権限の細かなコントールが可能
  • 文章作成から共有までクラウド上だけで完結

ファイルリクエストで受け取る

  • 相手のシステムを利用しないで受け取ることができる
  • 外部の人のアカウントを発行をする必要がない
  • ストレージ内では危険なファイルは実行できない

情報漏洩をしっかり防げます

働き方改革にもつながる便利な機能があり、従業員満足度の向上につなげられる

リアルタイム共有書類でコラボレーションする

  • 書類をリアルタイムに共有してコラボレーション
  • クラウドストレージ上で同時編集可能
  • テキストだけではなく、動画等も配置可能
  • 一連の議事録として利用可能

情報のやりとりがスムーズになります

クラウドストレージをチームで利用するためには、管理機能が重要です!

チームで利用するなら、管理・運用が楽になる法人向けクラウドストレージが必須です。管理機能が柔軟でないと、自社にあったセキュリティ運用ができないかもしれません。

  • ユーザーごとのファイルやフォルダへのアクセス権限
  • ディレクトリ管理
  • ユーザー管理
  • 不正アクセスの確認 など

本業に集中できます

メインの業務をやりながら
情報システムの管理で
お悩みはありませんか?

まずは法人向けのクラウドストレージを導入して
ファイルを安全に取り扱うベース環境を整えましょう。

ファイル転送から徐々にやりたいことを進めていくと
働き方改革の実現もスムーズです。

クラウドストレージを業務の中心に置くことで、働き方改革にスピーディーに取り組めます

1

ナレッジを集約する

ただのファイル置き場ではなく、さまざまな情報を集約。ナレッジを共有すれば管理部門の負荷の低減や、チーム力の強化に。

2

コラボレーションする

リアルタイムに共有できるノートや電子ホワイトボードと連携してコラボレーションを活性化。

3

業務をデジタル化する

例えば、契約業務。紙ベースではとても時間のかかるワークフローがスマートかつ効率的に。DXの実現にも不可欠です。

4

業務を自動化する

業務全体のワークフローなど、別々の業務フローをつないで効率化。手作業を減らします。

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