
株式会社Tooは、5月13日(水)から15日(金)にかけて東京ビッグサイトで開催される「第17回 EDIX(教育総合展)東京」に出展します。
「毎年の新入生のデバイス導入を効率化したい」「導入コストを抑える方法はないのか?」「自由にデバイスを使わせたいがセキュリティが心配」「修理はどこに頼めばいい?」「操作に慣れていない生徒や教員も使いこなせる?」など、学校現場へのApple製品導入は何かと不安が多いのではないでしょうか?
Tooブースでは、そんなお悩みをあんしんに変える各種製品・サービスをご紹介します。先日リリースされ話題を集めている「MacBook Neo」の実機もご体験いただけます。ぜひ、ブースにお立ち寄りください 。
1. 実績のあんしん
Tooは、Apple製品取扱年数40年以上の豊富な実績をもとに、教育現場のICT運用を支援します。
2. 導入時のあんしん
学校や家庭の負担を軽減する、Too独自の導入プログラムをご提案します。
3. 管理のあんしん
教育機関専門の経験豊富な技術チームが、MDM(Mobile Device Management/モバイルデバイス管理)ツールの検証から構築まで一貫してサポートします。
4. トラブル時のあんしん
Tooから購入したAppleデバイスは、社内のApple認定技術者による修理で、スムーズに修理対応。トラブル時の窓口も一本化できます。
5. 活用のあんしん
iPadやMacを授業でより効果的に活用できるよう、デバイスの導入状況や、活用レベルに応じたトレーニングをご提供します。
校務デバイスもApple製品に見直してみませんか?快適に校務を遂行する環境の構築を支援します。
生徒・学生の創造性を引き出し、育てる環境の構築、ツール導入を支援します。