「Okta × Appleデバイス管理ウェビナー」第1回

MacやiPhoneなど、組織のAppleデバイスを管理する担当者にとって、管理対象Apple Accountをどう運用するかは悩みの種です。
効率的な運用を目指すなら、OktaなどIdPと連携することをおすすめしています。
このウェビナーでは、「管理対象Apple Account」をテーマに、ID統制がもたらすAppleデバイス管理の拡張についてお話しします。

「Apple Business Manager(ABM)で簡単に管理対象Apple Accountを作るにはどうしたら?」
「従業員のユーザ情報と管理対象Apple Accountを紐づけることは可能?」
といった疑問にお答えしつつ、実際にOktaを使ったデモンストレーションをご覧いただけます。
オンデマンド
約35分
無料

このような方におすすめです

  • MacやiPhoneなどのAppleデバイス管理担当者
  • IdPと連携した管理対象Apple Accountの運用方法を知りたい方
  • 従業員のApple Accountを個別で管理しており、工数を削減したい方

ウェビナー内容

  • 管理対象Apple Accountの運用にIdPとの連携をおすすめする理由
  • OktaなどIdPの資格情報を用いてAppleのサービスにサインインさせる方法
  • OktaなどIdPのユーザ情報に基づいて管理対象Apple Accountを自動作成する方法
  • Oktaを使ったAppleデバイス管理の拡張

※この動画は2026年2月19日(木)にライブ配信された内容です。


詳細

講師

米光 慶

株式会社Too Apple事業開発部

配信時間約35分
主催株式会社Too
料金無料
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