「Okta × Appleデバイス管理ウェビナー」第2回

組織のMacを管理する担当者にとって、デバイスのユーザアカウントにまつわる対応は煩雑になりがちです。
ユーザ自身にアカウントを手動で作らせているので、アカウントの命名規則に沿っていなかったり、パスワードを忘れてログインできなくなる人が出たり…。
いっそのこと、SlackやBoxなど業務アプリのアカウントと同じように、Macのユーザアカウントも一元管理したい!という人もいらっしゃるのではないでしょうか。
Oktaと「プラットフォームSSO」の組み合わせで、Macのユーザアカウント対応を簡略化できます。

本ウェビナーでは、昨今話題のプラットフォームSSOについて、基礎的な知識から最新機能まで解説し、Oktaとの親和性についてもお話しします。
オンデマンド
約34分
無料

<このような方におすすめです>
・企業のMac管理担当者・情報システム部門の方
・プラットフォームSSOについて知りたい方
・Macのアカウント対応の工数を削減したい方
・MacにIdPのユーザ情報を元にサインインさせる方法を知りたい方
・IdPの導入を検討されている方

<ウェビナー内容>
・プラットフォームSSOとは?どういう組織に向いている?
・プラットフォームSSOにおけるOktaの強み
・Oktaの認証情報をMacのアカウントに同期する方法
・Oktaの認証情報を用いてゼロタッチでSSO環境を構築する方法



※こちらのウェビナーは2026年3月17日(火)に配信された内容です。


詳細

講師

太田 洸

株式会社Too Apple事業開発部

配信時間約34分
主催株式会社Too
料金無料
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