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  4. デジタル校正
デジタル校正

デジタル校正
デジタル校正とは

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製品情報 導入事例 動画 ブログ 資料

デジタル校正で効率化
全工程でミスを無くします

● 校正フローのデジタル化によって、コストダウン/品質管理
● 校正/検査の全工程を、デジタル校正に移行可能
● ページ数が多い印刷物の校正コスト削減

校正/比較検査を効率よく、しかもミスなくおこなえるのがデジタル校正です

従来の校正

従来の校正イメージ

修正作業の際、指示をした箇所以外に予期せぬ変更がかかってしまい、そこを見落とすケースがあります。これを防ぐため、微細な変更であっても、修正指示以外の箇所を再確認する場合があり、コスト増の原因となります。

デジタル校正

デジタル校正イメージ

デジタル校正は、データとして比較するので、人間が意識していない変更箇所も、データの違いとして確実に見つけ出すことが可能です。
処理スピードも速く、大量のページでは校正時間を大幅に短縮できます。

実際の比較画面例(Proof Checker Pro)

実際の比較画面(Proof Checkar Pro)

課題解決のヒント:デジタル校正とは?事故を防ぐ!文字校正のモレをなす方法

デジタル校正導入のメリット

ミスを防げる

ミスを防げる

チェックもれや比較機能を使うことで見落としがちな細かな部分もチェックできます。また案件を見える化できるので、プロジェクトの進捗状況も把握できます。

制作工数を削減できる

制作工数を削減できる

校正紙の郵送〜回覧などの手間がなくなることより、時間や制作工数を大幅に削減できます。

校正品質の標準化

校正品質の標準化

デジタル検査システムによる一定の検査基準で誰がやっても同じ結果になるため、経験の差や体調に左右されることはありません。

製品回収のリスクを低減

製品回収のリスクを低減

致命的な表記ミスがあった場合、多大な損害が発生する場合があります。デジタル化により表記ミスの見落としリスクを低減します。

テレワークに対応できる

テレワークに対応できる

データはクラウドにあるので、どこからでも校正指示が可能なテレワーク環境に対応できます。チャットでコミュニケーション不足の心配はありません。

心理的プレッシャーを減らす

心理的プレッシャーを減らす

「差異を見落としたら大変なことに…」といったプレッシャーから解放された、というお声を多くいただいています。

デジタル校正を導入できるポイント

各制作フローに対応します

原稿作成時

どのような制作物でも、原稿が間違っていては根本的な解決にはなりません。原稿制作によく使われるMicrosoft WordやExcelの原稿作成をサポートします。

レイアウト制作時

デザイン制作時はレイアウトやビジュアルなどの作業が主になり、その効果や美しさ、バランスなどに目がいきがちになります。また、特に原稿からのコピー&ペーストはミスが起こりやすい作業です。
こういった場合は原稿を自動で流し込む自動化ツールなどが活躍します。

校正時

シンプルなデザイン、レイアウトでも見落としは発生します。商標や大見出しなど間違えているはずがないという思い込みによる見落としをはじめ、修正作業によって修正箇所以外に変更が加わってしまうなどのケースにも対応できます。テキスト原稿とレイアウトを比較することも可能です。

印刷入稿準備時

データの入稿時には印刷データに適しているかプリフライトチェックをすることも重要です。また、印刷工程では抜き刷りをデジタルデータと比較するというようなことも可能です。

目的・課題から製品を探す

比較対象も柔軟に組み合わせられます

制作ワークフローで求められる比較対象の組み合わせに対応可能です。それぞれの校正フローにおける、デジタル校正ソフトウェアの活用をご提案いたします。

比較対象(工程別)から製品を探す

さまざまな制作物の校正ミスをなくします

パンフレット、カタログ、チラシ、重要文書、食品・化粧品などのパッケージ・ラベル、マニュアル、約款、各種図書、医薬品の添付文書などさまざまな制作物に対応できます。目的に応じたツールの選択が必要です。

制作物から製品を探す

デジタル校正ソフトウェアを導入されたお客様の声(ユーザー事例から)

Proof Checker PRO を使うと、変更されたところだけが浮かび上がって分かるので、そこだけ確認すればいいようになりました。かなり楽になり時間短縮にもつながっています。

200ページ程のマニュアルにProof Checker PROを使用したときは、制作担当者がその便利さと効率の良さに驚いていましたね。

Proof Checker PROを導入してから、一括文字置換をして余計なところまで変わってしまったというような、思わぬミスも発見できるようなりました。

フォルトファインダープロは、結果をわかりやすく表示してくれるので、単純な誤植を見落とさずに済むのが良い点です。製版後の工程でも、青焼きをスキャンして版下との差異がないかの照合に使っています。すでに一度、事故を未然に防ぐことができました。

実は、導入後すぐにページ数の多い案件の受注が決まりました。ほかの仕事も数多く動いている状況で、文字校正作業を行える人員が少ない状況でしたので、Collate Proの効果を十分引き出すことができました。業種ごとに時期によっての制作物が多くなり、そういったピーク時でもCollate Proによる時間短縮の効果を実感しています。

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