
円滑に意思決定するために「ラフモーション」を活用しませんか?
※「3Dキャラクターにモーションをつけよう」アーカイブ動画ページです。
企業プロモーションなどで「バーチャルキャラクター」「3Dキャラクター」の活用が激増しています。
キャラクターをより魅力的に見せるために、例えば、「自動車に乗り降りする」「ソファに寝そべる」
などの日常の自然な動きをつけて、他社との差別化を図ることも今後増えていくかと思います。
今回のセミナーは
・せっかく作った3Dキャラクターを十分に活かしきれていない
・3Dキャラクターにモーションをつけた動画制作をどのように始めたらよいのかわからない、
・クライアントからモーション制作を依頼された際、円滑にコミュニケーションを図るコツを知りたい
という方に是非お聞きいただきたい内容です。
講師は、CG初心者の方にも「わかりやすい!」と定評の
『ディレクション、エデュケーションのプロ』株式会社オープンエンド遠藤さんです!
3DCGソフトで作成した3Dキャラクターをモーションキャプチャデバイスでリアルタイムに動作確認を行うワークフローのご紹介
1-Maya、MotionBuilder、Xsensのソフトウェア連携ワークフロー
2-活用例
3-Q&A
Xsens概要説明
2021年4月からの新ラインナップ
| 配信時間 | 約60分 |
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