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円滑に意思決定するために「ラフモーション」を活用しませんか?

企業プロモーションなどで「バーチャルキャラクター」「3Dキャラクター」の活用が激増しています。
キャラクターをより魅力的に見せるために、例えば、「自動車に乗り降りする」「ソファに寝そべる」などの日常の自然な動きをつけて、他社との差別化を図ることも今後増えていくかと思います。

今回のセミナーは
・せっかく作った3Dキャラクターを十分に活かしきれていない
・3Dキャラクターにモーションをつけた動画制作をどのように始めたらよいのかわからない、
・クライアントからモーション制作を依頼された際、円滑にコミュニケーションを図るコツを知りたい
という方に是非お聞きいただきたい内容です。

講師は、CG初心者の方にも「わかりやすい!」と定評の
『ディレクション、エデュケーションのプロ』株式会社オープンエンド遠藤さんです!

※2021年4月23日に実施したオンラインLIVE配信ウェビナーのオンデマンド配信です。
※視聴には登録が必要です。ご登録後、アーカイブURLをご案内いたします。

ウェビナー内容

3DCGソフトで作成した3Dキャラクターをモーションキャプチャデバイスで
リアルタイムに動作確認を行うワークフローのご紹介
1-3DCGソフト(Autodesk Maya / MotionBuilder)の特徴、3Dキャラクターを作成する際の注意点
2-モーションキャプチャデバイス(Xsens MVN Awinda)の特徴、注意点

Autodesk 製品情報はこちら
Xsens MVN 製品情報はこちら
※プログラム内容、講師は都合により予告なしに変更となる場合がございます。予めご了承ください。

対象

・ゲーム制作、アニメ制作、映像制作、建築、製造業界の方
・広報/企画/マーケティング担当の方
・これから3Dキャラクターをビジネス活用したい方
・動画制作ビジネスを始めたい方
・モーションキャプチャに興味のある方

主催
株式会社Too
協力
オートデスク株式会社
ゼロシーセブン株式会社
日時
オンデマンド配信
講師
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●遠藤 真宏氏
株式会社オープンエンド 代表取締役

2003年3月に都内のデザイン系専門学校を卒業後、小学館、TBS系列の映像系の会社で3DCGの作業全般を経験する。 その後いくつものゲーム会社を渡り歩き、アトラスやスクウェア・エニックスの数々のメジャータイトルの開発に数多く携わる。

多くの開発現場を直に触れた経験から『脳で理解できる作業フロー』を永遠のテーマに独自の研究を重ね、23歳の若さで独立。 フリーランサーを経て株式会社オープンエンドを起業。 現在では多くの専門学校等での教職も掛け持つディレクション、エデュケーションのプロ。

受講料
無料(事前登録制)

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