安定した無線LANネットワーク構築 | サービス | 株式会社Too

課題

無線LANを導入したはいいが、つながらない、つながってもすぐ切れてしまい不安定。

モバイル端末やノートパソコンの利用の増加、また、フリーアドレスの導入などで無線LANが当たり前のようにオフィス内で使われるようになっています。 また、アクセスポイント機器も家庭用の安価なものが入手しやすく、無線LAN構築のハードルは低くなっています。 しかし、オフィスで利用する業務用の無線LANインフラは、家庭で利用する無線LANとは求められる条件や環境が異なります。

「なんとなくつながるだけ」の無線LANで仕事に支障が出ていないでしょうか?

●接続端末台数
・家庭用の無線アクセスポイント
 →端末数台までの同時接続にしか対応していません
・業務用の無線アクセスポイント
 →同時接続10~100台に対応した製品が必要!
  ※昨今はPCだけではなくスマートフォンやタブレットも無線LANに接続することがあります。
●接続安定性
・近隣オフィスの無線LANやオフィス内でのワイヤレスマウスや社員個人のモバイルルーターなどの電波干渉が無線LANの安定性に影響を与えています。
 →業務用無線LANには電波干渉に強い製品がお勧め!
●セキュリティ
・SSIDとパスワードによる無線LANへの接続が一般的
 →社員が退職した際にはパスワードを変更し、社員全員に周知しなおさなければなりません。
・ActiveDirectoryサーバー(ADサーバー)連携でセキュリティを確保しつつラクラク管理
 →ADサーバーの社員アカウント認証情報を利用して無線LAN接続することが可能!
●無線アクセスポイントの集中管理
・社内に複数の無線アクセスポイントを導入した場合
 →定期的な接続パスワードの変更や接続端末台数の把握など管理が煩雑になります。
  無線アクセスポイントの集中管理システムに対応した製品を導入することで管理担当者の負担を軽減!

解決

無線LAN構築はTooにお任せください!

スモールオフィスから端末数100台以上の上場企業まで無線LAN構築を手がけてきたネットワーク専門スタッフがご相談に応じます。
※オフィスの無線LANサイトサーベイ(電波環境調査)も実施いたします(有償対応となります)。

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