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高品質ビジュアライズをスピードアップ!

アドビは近年3Dビジュアルデザインに積極的に投資しており、2020年10月よりゲーム開発、
映像制作、建築設計、プロダクトデザインなどあらゆる業界の制作過程において必要となる、
3D素材を作成するソフトウェア「Substance」の提供を開始しました。

ゲームや映像の世界で広く利用されてきたこのツールは、コロナ禍の現在、
自動車をはじめとする製造業の領域でも高度なビジュアルコミュニケーション実現のために活用されています。

今回は二部構成に分けて、Substanceの製品構成やカーデザイン分野における作例紹介から、
さまざまなツールとの連携及びSubstanceの具体的な活用フローをご紹介します。
カーデザインはもちろん、プロダクトデザインに携わっている方や、
革新的な3D素材作成ツールSubstanceにご興味のある方は、ぜひご覧ください。

※2021年5月24日に実施したオンラインLIVE配信ウェビナーのオンデマンド配信です。

ウェビナー内容

※第一部は以下よりアーカイブ動画をご覧いただけます。
※第二部をご覧になりたい方は登録が必要です。ご登録後、アーカイブURLをご案内いたします。

第一部:アドビセッション
Substanceのカーデザイン分野での作例/Substanceの製品構成と利点について
1.フォトリアルなマテリアル
2.パラメトリックに調整可能
3.モデリング工程の短縮
4.多くのCGソフトに対応


第二部:Tooセッション
Adobe Substanceに含まれるSubstance Painter、Substance Designer、
Substance Sourceを中心に、さまざまなツールとの連携紹介も含めて具体的なフローをご紹介

1.Substance Painter や Substance Designer でのプロシージャルマテリアル作成
2.Substance Source でお手軽にハイクオリティなマテリアルを!
3.さまざなCGソフトとの連携紹介
4.Substance での UV 展開

Substance製品情報はこちら

主催
アドビ株式会社
株式会社Too
日時
オンデマンド配信
講師
アドビ株式会社 名久井 舞子氏
株式会社Too 坂本 照次郎
受講料
無料(事前登録制)

お申し込み

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折り返し、ウェビナー視聴のご案内をお送りいたします。

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