株式会社Too

それぞれの企業にはそれぞれのWebマーケティング戦略

こんなニーズに対応します。

  • スタッフのスキルの均一化を図りたい。
  • 取り扱うブランド(商材)間のスタッフのコミュニケーションを活性化させたい。
  • ランディングページの直帰率が高く、コンバージョンに結びつかない。
  • オンラインショップで会員登録数が伸び悩んでいる。
  • 何を改善したらいいかわからない。
  • どのようなスキルが必要なのかがわからない。
  • Webサイト制作の打ち合わせで出てくる、マーケティング用語がわからない。
  • 効果的な広告を打ちたい。
  • Web担当者になったが、運用方法がわからない。
  • サイトの成長戦略を考えてほしい。
  • 参考書を読んでも、実務と結びつかないので役に立たない。

デジタルマーケティング研修実施事例

デジタルマーケティング研修実施の様子

目的
自社ECサイトの売上向上
・事業部ごとに取扱商品の異なっている。事業部をまたいで横串でも柔軟に動けるようにマーケティングスキルの均一化を図る。
実施内容
人数:約30名
実施回数:全6回

Webマーケティングカスタム講座基本メニュー

必要なメニューのみを選択可能です。これ以外にもご希望の内容で講座を構築可能です。

全体像把握

ウェブプロモーション概論

  • ウェブプロモーション それぞれのツールと役割
  • ヒアリング練習と、現実型ペルソナ像制作

戦略

競合比較/市場分析

  • マーケティング・フレームワークを用いた自社と競合他社比較/市場分析
  • STPの作り方
  • 競合比較キャンバスによる競合比較調査と優位性の発見ワーク
  • 3C分析による自社の強みの発見ワーク
  • 4P/4C分析による自社の弱みの発見ワーク
  • SWOT分析による時間軸を捉えた戦術アイデアワーク
  • 提案企画書作成

ユーザーシナリオ設計

  • ウェブプロモーション それぞれのツールと役割
  • ヒアリング練習と、現実型ペルソナ像制作

集客/戦術

SEO(検索エンジン最適化)

  • SEOとは 〜基礎知識と大切な概念を知る〜
  • 検索キーワードごとに変わるSEO施策
  • 情報収集と目標達成導線の分別化
  • 顧客の用いるキーワードをグルーピング/分析
  • 施策キーワードの決定
  • 見るべき数値と、改善箇所の確認
  • Google Search Console(ウェブ管理者ツール)の活用
  • SEO内部チューニングの実践(HTMLソース構造の確認)
  • 効果的な指標を知る

関連講座 >>

プロモーションシナリオ

  • カスタマージャーニーマップ・アップデート
  • 自社で活用できる集客施策と、広告選定提案事例の学習
  • 販促プロモーション企画書作成など

プロモーションツール

  • 広告出稿ルールとコツ
  • SNSの利活用方法
  • インフルエンサーを活用したプロモーション手法など

分析

Googleアナリティクス

  • GAの使い方
  • 最初に理解しておくべきこと
  • 簡易レポート作成(計測ワーク)
  • 目標達成計測と数値の確認〜見るべき指標の確認方法〜
  • 直帰率分析
  • 行動分析
  • 顧客の用いるキーワードをグルーピング/分析
  • 施策キーワードの決定
  • 見るべき数値と、改善箇所の確認
  • レポート作成
  • ウェブ管理者ツールの活用

関連講座 >>

顧客体験(UX/UI)

人間中心設計とプロトタイピング

  • 顧客視点になれているか?
  • ユーザーインタビュー
  • 人間中心設計
  • 顧客の用いるキーワードをグルーピング/分析
  • 制作とマーケティング部門の意思統一
  • プロトタイピングツールを使ったUX設計 etc.

サービス内容

  • 講座デザイン
  • 講座実施
  • スライド資料
  • ワーク資料
  • アフターフォロー
  • 場所がない場合はセミナールームをご用意いたします。(東京虎ノ門Too本社)

講座デザイン例

1日速習
必要なスキルのみをピックアップしてデザインいたします。マーケティング施策を行う中で、必要なスキルができたら都度ご相談ください。
総合スキルアップ
達成したい目標を立てて、獲得したいスキルを段階的に設定します。実務で行なった施策や課題を講座に取り入れながら、数ヶ月の長めのスパンで講座を開催します。マーケティングスキルの総合的な底上げと、確実な獲得を行い、目標/実績につながるようにデザインいたします。

マーケティング企業研修開催にあったてのFAQ

スケジュールを合わせるのが大変なので、必要な講座を1日で終わらせてほしい。
講座を詰め込みすぎると、1日の後半でどうしても疲れてしまい、知識の吸収率が低くなってしまいますので、開催したい講座が多い場合は、数日に分けたり、期間を長めにとって定期的に開催されることをお勧めします。
まずは、試しに受けてみたい。
通常講座の中のメニューをカスタマイズして、数時間の講座として提供することも可能です。まずはお気軽にご相談ください。

料金

  • 講座内容やボリュームによって料金が変わります。
  • 複数人数の受講が可能です。(ボリュームディスカウントあり)

お申し込みの流れ

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