MacBook Neoの体験ブースを展開!EDIX東京2026出展レポート「学校現場のApple製品に5つのあんしんを」

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    日本最大の教育総合展EDIX東京2026が開催!

    今年も日本最大の教育総合展EDIX東京が、5月13日(水)〜15日(金)の3日間、東京ビッグサイトにて開催されました。3日間の総来場者数は昨年を上回る26,155名と、大きな盛り上がりを見せました。

    Tooの出展ブースでは、生徒や校務用デバイスとしてApple製品の導入を検討されている皆さまへ、導入から活用までの不安や負担を、一気通貫でご支援するソリューションを紹介しました。

    今注目のApple新製品「MacBook Neo」の体験ブースも設置。多くの方に、軽くてパワフルに動くNeoの感触を体感してもらい、たくさんの好評の声をいただきました。

Tooの出展内容や会場の様子をお届けします!

    探究学習や校務効率化に最適なデバイスとして注目されるApple製品

    GIGAスクール構想の進展により、多くの学校で生徒1人1台のデバイスを前提としたICT環境が整備されました。一方で、活用の幅を広げるための環境整備や、探究学習への対応、生成AIの活用、校務の効率化など、新たなテーマへの対応が求められています。

    校務を効率化し、生徒の創造的な学習を支えるデバイスとしてApple製品が注目されています。Apple製品は、人の「学びたい」という学習意欲を最大限引き出すことに長けています。生徒一人ひとりの能力と主体性を押し広げ、先生ともシームレスに繋がります。

    MacBook Neoのご紹介と反応

    MacBook Neoは、2026年3月にAppleからリリースされた、画期的な価格のMacです。
    ブースでは、100万行のExcelデータやYouTubeを開いた状態で、グラフィックの重いデータ処理を要するMapアプリがスムーズに動くことなどを実際に触って体感してもらい、Apple独自のユニファイドメモリによるパワフルな処理を多くの方に実感いただきました。また、実際にデバイスを持っていただいたり、どれだけピンチインしても解像度が落ちず、目を疲れさせないLiquid Retinaディスプレイの美しさも体験していただいたりしました。

    MacBook Neo展示の様子

    お客様からは、
    「教科書と同じような感覚で持ち運べる」
    「効率的な校務が実現しそう。生徒がiPadなのでシームレスなデータ連係が叶うのも嬉しい」
    「ディスプレイの解像度が綺麗すぎる!」
    「バッテリーが最大16時間も持つので、充電器を一緒に持ち運ぶ必要がなくなるのがありがたい」
    「この価格なら導入のハードルが下がる」
    といった声が聞かれ、好評を博しました。

    <参考>初登場MacBook Neoを解説!スペックやおすすめユーザー、MacBook Air・MacBook Proとの違いは?| Apple ブログ | Apple | 株式会社Too通常リンク <参考> MacBook Neoは仕事に使えるか?「MacBook Neo」vs 「第7世代Surface」実機検証!| Apple ブログ | Apple | 株式会社Too通常リンク

    学校現場のApple製品に5つのあんしんを

    TooはAppleの正規販売店として、これまで多くの学校のデバイス導入を支援してきました。MacBook NeoをはじめとしたApple製品をあんしんしてご導入いただくために、導入、管理、トラブル時、活用のフェーズに合わせたソリューションをご紹介しました。

    壁面の訴求内容

    1. 実績のあんしん

    Tooは、Apple製品取扱年数40年以上、年間お取引校数200校以上、全国の公開済み導入事例件数30件以上の豊富な実績をもとに、教育現場のICT運用を支援しています。

    <参考>教育機関の導入事例一覧 | 株式会社Too通常リンク

    2. 導入時のあんしん

    学校や家庭の負担を軽減する、Too独自の導入プログラムをご提案しました。「iPad・Mac学生個人販売プログラム」は、機種選定から保護者様への案内チラシ作成、EC構築、キッティング、配送まで、まるっとTooが代行するサービスです。生徒のデバイスを手配するために、本業である校務の時間が削られてしまうことに課題をお持ちの先生から好評でした。

    また、入学時の導入費用を軽減できる支払いプログラム「まなび応援!Apple専用分割プログラム(残価設定プラン)」もご紹介。制服やテキストなど、出費が重なる入学時に、デバイスの準備を保護者へお願いすることを心苦しく思われる先生も少なくありません。このお支払い方法を選択すると、お支払総額と月づきのお支払額の両方を抑えることができます。

    3. 管理のあんしん

    教育機関専門の経験豊富な技術チームが、MDM(Mobile Device Management/モバイルデバイス管理)ツールの検証から構築まで一貫してサポートします。

    教育機関のAppleデバイス管理に特化したMDM「Jamf for K-12」 | 株式会社Too外部サイト MDM運用支援サービス「あんしんMDM運用」 | 株式会社Too通常リンク

    4. トラブル時のあんしん

    Tooから購入したAppleデバイスは、社内のApple認定技術者による修理で、スムーズに修理対応。トラブル時の窓口も一本化できます。故障時の対応を負担に思われている先生も多く、社内でAppleのルールに基づいた素早い修理対応が可能であることに、驚きと安心の声が寄せられました。

    落下、衝突、水濡れなどの物損でも、保証期間内は何回でも修理が受けられる「Tooあんしんパック エデュケーション」 | 株式会社Too通常リンク

    5. 活用のあんしん

    iPadやMacを授業でより効果的に活用できるよう、デバイスの導入状況や、活用レベルに応じたトレーニングをご提供しています。

    Apple認定トレーナーが授業で使えるデバイスの基本操作やアプリケーションの活用方法をレクチャー「教員向けiPad・Mac活用研修」 | 株式会社Too通常リンク

    校務と授業づくりにもあんしんを

    校務のあんしん

    快適な校務をあと押しする「MacBook Neo」や「MacBook Air」 と、価格を抑えて導入できる残価設定型のオペレーティングリース「Apple Financial Services」 をご紹介しました。

    会場では実際にTooから導入いただいているお客様の事例を多数ご紹介。特に、段階的にApple製品を導入していきたいお客様には、 Macを校務用PCとして従業員選択制で導入されている学校様の事例が好評でした。

    校務用Mac導入事例 学校法人 新渡戸文化学園 様 | 株式会社Too通常リンク

    授業づくりのあんしん

    生徒の創造性を育てるアドビ製品のご紹介や、高校でも必須科目となった情報Ⅰの授業に対応するMac教室の構築支援をご提案しました。

    Macを主軸としたコンピュータ教室の構築「Mac教室構築」| 株式会社Too通常リンク

    まとめ

    いかがでしたでしょうか?

    EDIX東京2026におけるTooの展示内容について詳しくお伝えしました。

    新製品であるMacBook Neoや、ブースで説明した各サービスについて、ご興味のある内容がありましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

    記事は2026年5月25日現在の内容です。

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