レビュー・承認に特化したオンライン校正ツール

Ziflowとはあらゆる制作物のレビュー・承認フローを効率化する、オンライン校正ツールです。シンプルで誰でも使いやすいインターフェースながら、バージョン管理や差分チェック、共同作業など、校正業務に必要な機能が揃っています。詳細なワークフローやフォルダの設計が可能なため、現状の業務フローのオンライン化・自動化をスムーズに実現します。

Ziflowはこんな企業様におすすめです



  • メール添付やファイル転送サービスの往復で、バージョンの取り違えが起きたり、どれが最新のコメントかわからなくなる!
  • 回覧途中に書類が紛失
  • 各チームから届いた指示の取りまとめが手間に…
  • 完了した書類は誰がどこで管理するか決まっていない!
  • 回覧状況の進捗が見えずスケジュール管理が難しい!
  • Webや動画コンテンツの確認作業もある!


Ziflowの特長

煩雑になりがちなコミュニケーションからの脱出



シンプルなインターフェースの中に欲しい校正機能が全て詰まっています



校正機能

シンプルなUI、豊富な校正ツールを用意。



コラボレーション

社内、社外問わずご利用可能。ゲスト招待にコストはかかりません。



承認ワークフロー

確認フローが他部署・多人数になるなどのフローにも柔軟に対応。




アーカイブ

容量無制限。アップロードしたデータはそのままアーカイブ。



連携

Adobe Creative Cloudなどと、スムーズに連携。



セキュリティ

SOC2認証、安全なゲストレビュー、Crowdstrikeによる保護が提供されます。


G2評価最高ランクのオンライン校正ツール

Ziflowは「G2」をはじめとした世界のITソリューション紹介サイトで高い評価を獲得しています。


レビューを読む(英語)


レビューを読む(英語)


導入がスピーディー

サーバー不要のクラウドサービスなので、導入決定から短期間でご利用を開始できます。



Ziflowの校正機能

校正指示



豊富な校正記号を使って直感的に修正コメント、寸法測定も可能



多様なマークアップツールであらゆる制作物に対し直感的にコメントができ、オブジェクトは寸法も測れます。



コメントはフィルタリングができ、ファイルを添付することも可能です。


差分チェック・バージョン管理

制作物のバージョン管理ができ、新旧ファイルを左右に並べて表示して自動差分チェック機能やアオリ機能で修正箇所を確認することができます。



容量無制限&あらゆるメディアタイプをサポート

動画やWebサイト(HTML)の校正も可能



Ziflowは1,200を超えるメディアタイプをサポート。ドキュメントや画像ファイルだけでなく、Webサイトなどさまざまなメディアのオンライン校正が可能です。さらに容量無制限のため、サイズが大きくなりがちな動画ファイルも安心してアップロードいただけます。校正が完了したファイルはそのままZiflow上にアーカイブ。すべての校正物をZiflow上で管理できます。

Ziflowの進捗管理・ワークフロー設計機能

権限設計・セキュリティ

ユーザーごとに3種類の役割を付与し、詳細な権限設計をおこなえます。



フォルダー設計

Ziflowは自由なフォルダ設計が可能で担当者ごと、プロジェクトごとにフォルダを作成して校正を管理することができます。
フォルダーは他のユーザーから閲覧できないようにすることも可能ですのでセキュリティの心配もいりません。
また終わった校正については校正履歴含めフォルダに保存(アーカイブ)しておくことができます。



柔軟なワークフロー設計・自動化

レビュー後の承認フローまでZiflow上で完結できます。 「他社や他部署との回覧」や「各責任者の承認が必要」などといった、現在のフローに沿った形でカスタマイズした ワークフローを設計することができます。
また、あらかじめ設定したトリガーをきっかけに自動でワークフローを回すことも可能です。



校正依頼者は校正を依頼する際に詳細な設定ができます。



校正者は赤入れが済んだら校正判断(承認)ボタンを押すだけで依頼者に通知できます。(承認ボタンはカスタマイズ可能)



ワークフロー図

プルーフの進捗管理

プルーフの進捗やステータスはダッシュボードでひと目で確認することができます。
またプルーフはプロジェクトごとにフォルダに分けて管理することが可能です。



アプリ連携

Creative Cloud プラグイン

専用のエクステンションを介してZiflowとAdobeCreativeCloudを連携させることができます。デザイナーはAdobeのデザインツールから直接コメントを入れたりファイルをアップロードすることが可能です。



APIを用意

APIが用意されておりますので、お客さま自身でワークフローを設計することも可能です。
DropboxやGoogleドライブといった、クラウドストレージと統合することによって、クラウドストレージ上でファイルを作成したときにZiflowに新しいプルーフを自動作成が可能です。
また、Ziflowの通知機能をSlackと連携させることもできます。



よくあるご質問

こちらをご覧ください


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