デジタル校正ソフト「Proof Checker PRO(プルーフチェッカープロ)」

Windowsで2.7倍、Macでは3.2〜4.3倍程度の大幅速度アップ。
校正作業が劇的に変わる! 簡単かつ正確・緻密なデジタル校正を実現します。
単に絵柄を比較し、違いを表示するだけではありません。「どの文字がどう変わったか?」「オブジェクトがどちらに何ミリ移動したか?」「画像の中のどの部分が変わったか?」等、DTPで最も汎用性の高い形式となったPDFファイルの編集前後の照合によって、高度な組版レベルでの正確なデータ照合が可能です。Ver.2のユニバーサル対応により、大幅にパフォーマンスも向上。
Proof Checker PROは、手間のかかる校正作業を大幅に正確化・効率化する、画期的なデジタル校正ソフトウェアです。
主な特長
左右に新旧を並べて表示します。
「変更前」を左、「変更後」を右に並べて表示することで、違いが一目で確認できます。
照合の度合いを細かく設定できます。
厳密な照合も可能ですが、許容範囲を広めに設定することもできます。各属性ごとに細かく設定できますので、様々なデータに対応できます。
PDFファイル検証
サービス(無料)

お手元にあるPDFファイル(校正前、後の2ファイル)をお送りください。 弊社にてプルーフチェッカープロを使用して、検証結果をフィードバックいたします。
検証サービスフロー
- 専用申込みフォームにてお申込ください。
- 弊社指定の専用サーバーにPDFファイル(2ファイル)を転送していただきます。
- 検証後、結果をお客様にお知らせいたします。
オブジェクトの移動を詳しく表示します。
従来のソフトでは難しかった、オブジェクトの移動等の詳しい内容を正確にとらえることができます。
★「どちらに何ミリ移動したか」というレベルまで、数値で細かく正確に表示します。
ページ間の同期をとります。
追加や削除でオブジェクトがページを移動しても、正しくページの対応をとります。

[例]
画面上で「重ね照合」もできます。
新旧のファイルを同じ画面の同じ位置で切り替えることも可能。気づきにくい違いも一目で確認できます。
相違点を指し示す「ナビゲート機能」搭載。
NEW!ページ内での相違箇所を指し示したナビゲーターパレットから、新旧ファイル内の不一致項目にジャンプすることができます。
ベクター画像はオブジェクト単位で照合。
EPSをオブジェクト単位にまで分解し照合するので、 画像の中のどの部分が変わったかまで確認できます。
照合結果をリスト化するテキストログ機能。
NEW!各ページまたは全ページの不一致項目リストをログパレットに表示。タブ区切りテキストで書き出すことが可能です。
製品のご購入相談、お問い合わせ
プルーフチェッカープロのご購入相談、お問い合わせに関しては、専用の問合せフォームをご利用ください。
[総販売元]
株式会社Too 大阪支社
大阪府大阪市西区江戸堀1-25-7 江戸堀ヤタニビル 〒550-0002
電話:06-6459-4630 FAX:06-6459-4639
E-mail:proofcheckerpro@too.co.jp
[開発元]
株式会社ロイヤルソフトセンター
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